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第2回
東京へ帰りたい純が書いた手紙を町まで出してくるよ
うに頼まれた螢が、橋から手紙を落としてしまう場面に
登場。
第15回
馬を売った話を五郎にした後、笠松杵次が自転車に乗
って帰宅途中に、運転を誤り橋から落ちて死んだ川。
第21回
ボクシングのデビュー戦を控えた草太がロードワーク
をしていた橋。
’84夏
純と正吉が牛の膀胱で作った人形でいたずらをしてい
た橋。
丸太小屋失火の事情聴取を受けた純と正吉が歩いて渡
った橋。
※螢が手紙を落とした橋は別の場所となっていたが、欄
干の壊れかたや背景が一致しており同じ場所と判明し
た。
※現在は、護岸工事に伴いコンクリート製の橋に架け替
えられた。
北の国から〜The Inside Story〜より
布部川に架かる「まるやま橋」。
木製の欄干が懐かしかったこの橋も今はコンクリート
製の物に架け替えられている。
東布礼別にあるこの橋は八幡丘方面から「麓郷の森」
への近道でもある。 |