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第1回
シリーズ第1回で五郎、純、螢が降りた駅。列車から
降りた3人が、この改札口を通り抜けたその時からこの
ドラマがはじまる。
第3回
東京に帰る純と雪子を送ってきた清吉に「お前ら負け
て逃げ出して行くンじゃ」の言葉に純は東京行きをあき
らめる。
第8回
草太が東京へ行った雪子の帰りを待ちわびる場面に登
場。
※倉本聰直筆の「北の国 此処に始る」の標柱がある。
北の国から〜The Inside Story〜より
JR根室本線布部駅。
倉本聰の看板「北の国から此処に始まる」がある。
今は無人駅となり札幌まで一日六往復2時間半余りで
結ぶ。
北の国からガイドブックより
第1回で五郎、純、螢が麓郷に向かったときに降りた
駅だ。その後は富良野駅がよく使われているが、北の国
からの出発点と言ってもいいだろう。駅は現在無人駅と
なっている。
北の国からガイドブック2015年改訂版より
JR北海道根室本線の布部駅。シリーズ第1回で東京
からやって来た五郎一家が初めて降り立った駅である。
北村草太が一家を迎えに来た。北の国からの出発点と言
ってもよい。現在は無人駅だが、駅舎の表には倉本氏直
筆の「北の国からここに始まる」という看板がある。 |