北の国からロケ地ガイド
3102
純と螢が話したバス停
北海道 根室市 浜松
’95秘密
五郎と二人で落石にやって来た純と螢が話をしたバス
停として登場する。
北の国からガイドブックより
螢のかけおち先、根室で純と話をしたバス停。本当の
バス停のように見えるが、これが実はセット。デザイナ
ー根本氏のアイデアに基づいて描かれた梅田氏のスケッ
チどおりに作られたバス停の待合室だが、吹きさらしの
古びた感じを出すために、廃材を使ったり、流木を使っ
たりなみなみならぬ努力がなされている。そのせいか、
見事にできあがり、うらぶれた雰囲気がかもし出されて
いる。