■ごったようむ! あとがき完全版■
オフセですって奥さん。 
いやもうなんというかごった企画も第3弾ですっていうか最初にコピー誌で始まった時にはオフセなんて夢にも思ってなかったっていうか疲れた。
今これワードであとがきの文書いてるんですけどね、未だに(ピー)の(ピー)が原稿を(ピーーーーーー)という関係で作業まだまだあるんですよね。まぁ先にあとがき書いちゃうくらいには切羽詰ってるというところでお察しください。
あと何も考えずに書いていったらこのあとがきどんくらい長くなるのかもちょっと楽しみだったりします。どうも、秀です。読みはヒデです。ちなみに上にあるのは僕個人のあとがきです。レイアウト後に参加者に変化があったんで結果的にハミでました(苦笑)。
それにしてもまさかB5でオフセット作ってしまうとは。今までオフセは文庫しかやってなかったもので、色々と勝手が違って大変でした。つか今も大変。特に日程が大変。テスト的なものと被ってる関係で。
そんなこんなで最近本当に疲れた疲れた言ってます。Twitterとかだと文面にするときにテンションが均一化するのでしれっとしてるように見えがちな感じしますが、正直比較的余裕な時もあればめまいと息切れでゼェゼェフラフラな時もあります。最近は体力あっても疲れがたまってて出力が上がってこない状態です。誰か僕に癒しか励ましをください。人によっては「もう頑張ってるから頑張れって言わないで」なんて言う方もいますが、僕は自覚するレベルで愚直なので「頑張れ」って言ってもらえると一通り頑張ります。ただし結果はあまりついてきません。
今回のごった企画は10人の方(秀抜き)にご参加をいただきました。実は3回やってきたごった企画の中では参加者数は一番少ないんですね。
そもそも今回の企画をするにあたって参加者の皆様には結構無茶目なお願いをさせていただいたのですが、お忙しい中素晴らしい作品をどうもありがとうございました。お礼はいくら言っても足りないですね。
特に皆勤賞のマッチさん・aliceさんさん(not誤字)・Baby Foxさんには土下座しても足りないので地面に埋まっておきます。今後ともひとつよろしくお願いします。
ぶっちゃけ話をするとこの本は次回の合同誌の練習試合的な意味合いで作らせていただいたんですよ。正直言ってやってよかった。
練習大事。マジで。上のピー音のところとかも含めて。とりあえず次回から自分の本文原稿は早々に終わらせます。多分この本が世に出るころにはサークルページに次回の情報が載ってるんじゃないでしょうか。いやだいぶ前からさわりの情報はありましたけど。それにしても概算して作業量倍以上か……。まぁこんな先のこと書いても仕方ないですね。
合同誌の作業をワタワタやっていると、ついつい先の事を考えて現実逃避を図りがちなんですが、その現実逃避に対して緊張してみたり不安になってみたりとやっぱりままならない毎日です。でもやっぱり大阪には新幹線で行こう。
というわけではい、妖夢でしたね。にとり、小町と個人的な好みでごった企画をやってきまして、今回はレミリアでいこうかななんて思ってたところに石鹸屋のライブに行った後のサイゼなんとかで「妖夢」って言われたんで妖夢になった経緯があります。しかし合同誌関係で妖夢妖夢言ってたらなんか増して妖夢かわいく見えてきました。これ何効果ですか?
ここで改まって言うことじゃないっぽいですが僕のネタ酷いなぁ。初見で半人半優がバファリンだってわかった人今度僕と握手。その半人半○ですが、ネタがたくさん集まったら本になる……かも知れません。ええまだ本ないんです。もしお暇ならWeb拍手かなんかでネタを送りつけてやってください。
なんて言いますかアレですよ。就職活動が終わって悠々自適な感じになるかと思っていましたらなんとまぁむしろ忙しくなったような気がしてます。それで忙しいのにお金がないっていうこのなんというかままならないですよね。人生はままならなさの塊です。
お財布事情が厳しいのは結構無茶な目標を設定したってのも大きいんですけど、そのせいで多方面にご迷惑をかけたりかけなかったりなのでとりあえずごめんなさい。でもお金貯めて今年(2010年)の冬くらいにはイベントでCDたくさん買いたいです。
あっヤバイ、あとがき奥付とセットで1ページしかないのに気がついたらワード3枚目だ。〆なきゃ。
えー、この度は「とある荒野の休憩所。」ごった企画第3弾「ごったようむ!」をお手にとっていただき、まことにありがとうございます。少しでもお楽しみいただけたのなら幸いです。
最後に、また重ねてとなりますが、参加者の皆様、この本を手にとっていただきあとがきの文まで読んでいただいている皆様、そして偉大なる神主に、心からの感謝を。
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