命題論理含意記号により、後続をインデントするタイプのインデントの表記ができます。以下、例を示します。
∃.(TabSpc)⇒ .reg((●Dir←).シンボリックリンク)
「テーブルステータスが存在するならば、このディレクトリにシンボリックリンクを登録します」に、インデントを使用して分かち書きをしています。以下のように1行で記述するより、分かり易くなります。 ∃.(TabSpc)⇒.reg((●Dir←).シンボリックリンク)