道筋の消滅していた地点から今来た方向を振り返ってみました。
こんな感じでここには何もありません。
よって、終点を確認次第、早々に立ち去りますが、
冬枯れの時季でこの様子なので、
夏場には藪が凄いことになっていそうな気がします。
→出発する!