F7:6m
坊主頭のような斜瀑。
2段?3段?
2本足だけで登れる。 |
3m。
滝とはカウントしない。
色鮮やかなトリカブト(↓)。

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S字状斜瀑の上むこうに、
大滝(→写真最上段)が見えてきた。
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F8:大滝 30m
前回に比し
水量少なく、
迫力・美観
やや不足だが、
一応大滝の
迫力は有るかな?
左を登る
上の方、明るい黄土色の所は、ホールド少ないが、残置スリングが有り、それに頼った。
しかし真っ直ぐ登らず、その左
(写真左縁側の黒い所)まで逃げて戻れば、その必要はない。
ここが、この沢のメインであり、落差が有り 滑落すれば大怪我するので、ロープが出た。
グレードはV級+の評価だ。 |
(G氏撮影)
リーダーがアンカーを解除している間に、
自分側のロープをまとめている私(←)。
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手を広げて、一巻きのロープの長さ決めるより、
手を下ろし体につけた状態で長さを決めた方が、
手の長さに固定され、輪の長さが一定する。
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F9:5X8m 斜瀑
右を逆くの字に登る。
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(G氏撮影の落口付近の私→)
ここは水線を渉った方が傾斜緩い。
う〜ん、おっかなびっくりで前かがみ
過ぎ?
もっと上半身立てた方が滑らない?
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スキーのポジションが良いかな?
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3m?
滝とはカウントしないが、独特の表情だ。
奥に、奥の二岐が見えている。 |
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左沢 前回は手頃な水量だったが、
今回はチョロチョロだ。

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右沢 前回も伏流だったが、
今回も伏流だ。

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