short

【蔵ぼ】読みきり短編を置いています。
下に行くほど古くなります。




+++kurama*botan+++


Spring Gift

春の夜風に乗って、彼女が訪れた先は。

My only wish

クリスマス。仕事に明け暮れる蔵馬とぼたんだったが・・・

彼岸花

「秋の花」蔵ぼヴァージョン。秋が近付くある日の二人。

special seat

ある蒸し暑い夏の日の夜、ぼたんが蔵馬を誘い出す。

月光(yoko*botan)

月の光を浴びる妖狐を見て、ぼたんは思う。

Melty Love

バレンタイン。ぼたんは蔵馬にチョコを届けようとするけれど・・・

Vega Festival

七夕、夜空の恋人を案じるぼたん。

silver bells

クリスマスのイルミネーションの中、待ち合わせをする蔵馬とぼたん。

Moonlight Party

霊界クリスマスパーティー開催・・・お祭りとあればヤツラは勿論大騒ぎ。

Greatful Days

夏が近付くことを予感させるある明け方のこと。

バタフライ

「赤い糸」の存在について蔵馬に尋ねるぼたん。

アップルパイ

ある日の午後のティータイム。

特別な夜は平凡な夜の次に来る

ぼたんの誕生日。珍しくおめかししてお出掛けする二人。

風に舞う欠片(yoko*botan)

散り行く桜の花弁を見つめるぼたんと、それを見つめる妖狐。

lost cat

仕事とはいえ、遣り切れない日だってある。珍しく落ち込んでいたぼたんを見つけた蔵馬は・・・

Style

幽助、飛影に続いて自分も魔界へ行くことを決断した蔵馬は、それをぼたんに告げる。

early afternoon

午前中ののどかな空気の中、蔵馬が思い浮かべるのは勿論・・・。とても短いです。

Kiss you

ある日の会社帰り、霊界に立ち寄った蔵馬は偶然ぼたんに会う。




+++clap+++


目を開けば青空

ネオメロドラマティック





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