今回購入したのは、阪神電鉄5500系です。それでは、この形式を紹介しておきましょう。
阪神電車・5500系について

阪神5500系電車は、1995年から製造された各駅停車用の電車で、阪神初のVVVFインバータ制御車です。1995年1月17日に 発生した阪神・淡路大震災に伴う被災廃車の補充分として同年秋に4両編成2本が登場しました。さらに1997年から増備 され、合計9編成・36両が、武庫川車両工業及び川崎重工業において製造されました。
車体は、8000系・後期形のスタイルを継承していますが、正面は 大型ガラスとブラックフェイスとなりました。また、塗装は 「青胴車」とは異なり、上半部がアレグロブルー、下半部が シルキーグレイとなってより軽快なイメージとなりました。

(パッケージの説明を抜粋)


前面の方向幕シールは、
普 通 西九条にしました。

側面から撮影した画像です。


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