掲示板へ携帯電話で書き込みする。
●11:03
那須岳が見えた
携帯電話も通じます。
●11:09
大佐飛山へのルート
初めあんなに下るの
●11:11
明治大学のプレートまである
●11:10
名無し山・大佐飛山への登山口
テープが何本か見える
少し探検してみる。
●11:18
記念碑とプレハブ小屋
烏が森の住人さんが泊まったときは
ガラスが一枚割れていたと書かれていたが
現在は修繕されていた。
いつかここに宿泊して大佐飛山や男鹿岳へ登ってみたい。
水場が無いのがネックだ
どこか近くに水場ないものか?
●11:13
ここは踏み跡がしっかり有って
なんか大佐飛山へ行けちゃいそうな
気がした。
過去に山部さんとノラさんが日帰りで行ってますね。
私には無理ですが、いつか行って見たいという
望みはある。
●11:21
名無し山、大佐飛山はその裏で
見えない
しかし遠いな
日帰りで行ける人は超人的だな
1人で踏みいるのも怖いな
●11:19
現在は工事関係者の避難小屋になっているのでしょうか、ジャンバーなどが引っかかっていました。
●11:24
大蛇尾根展望
海抜1708m
北緯37度3分55.47秒
東経139度48分53.1秒
●11:23
道ばたに咲いていた花
●11:29
北側の男鹿岳を振り返る
●11:28
鹿又岳北側のピーク
遠くから見ると簡単に登れてしまいそうな山なのですが
近寄って見るととんでもない
灌木だらけて先へ進めない
●11:38
前方の山が鹿又岳1817.1m
▲現在位置
●11:30
西の山々、ガスがかかっている
●
取り付けそうな所が無いか先へ(南)行ってみる
●11:41
この辺から取り付きたいが
ごらんの通り灌木だらけ
●11:50
尾根が低そうな南側まで来てしまったが
この辺から取り付いてまずは尾根に出てみよう
尾根の上にもしかしたら岩場の尾根道みたいなものが有るかもしれない
●
綺麗な花
ヤマトリカブト?
●11:54
密集した灌木が進路を塞ぐ
とても先へ進めない
別な取り付き口を探そう
●11:53
傾斜のきつい斜面の藪は
大変登りづらい
●11:56
この辺なら灌木の背丈が低いので尾根へ登れるぞ
●11:55
塩那道路へ戻って
さらに南へ取り付き口を探す
どんどん鹿又岳から遠のいて行く
●12:02
尾根から見た東側の山と雲海
塩那道路に降りてスニーカーに履き替え
下山開始
●12:32プレハブ小屋(0h00m)
●12:34大佐飛山登山口(0h02m)
●12:39男鹿岳登山口(0h07m)
●12:49那須見台(0h17m)
●12:57月見曲(0h25m)
●12:59センサーカメラA(0h27m)
●13:06笹の沢(0h34m)
●12:02
尾根に這い上がったが、尾根道は無し
腰丈くらいの灌木がつづく
しかも山頂はあんなに遠く
ここからあそこまで歩いて行くのは不可能だ
登頂を諦め塩那道路へ下山する
雲行きも怪しくなり、AMラジオにも雷の
ノイズが入る
●13:54
自転車の後輪パンク、飛ばしすぎかな
雷鳴と雨、こんな所には長くいたくない
パンクしたまま強行走行
サスペンションなどは無いので
ダートの震動が手首に響く
とてもサドルに尻は置けない
【教訓】シティサイクルは山道に耐えられない。
●13:06
昭和61年に購入した自転車
もう23年目だ、自転車止めのM6のねじが
震動で外れて無くした
空には雷鳴が鳴り響き
自転車のスピードを上げる
古い自転車、この先さらなる不幸が・・・
●13:17貫通広場(0h45m)
●13:24石楠花岩(0h52m)
●13:34見晴台(1h02m)
●13:41熊の巣岩(1h09m)
●13:42三度坂(1h10m)
●13:45センサーカメラ(1h13m)
●13:46本部跡(1h14m)
最後にボンベの空気入れを自転車のかごに入れていたのに、何故か不要と思って車へ置いて来てしまった、これが有れば少しのパンクだったらだましだまし乗れたかも?
鹿又岳の山頂は踏めなかったが
良い運動にはなった
最後の最後にこの道路は通行禁止です
怪我しても勝手に入った人の自己責任です。
当HPを見たからと言って私の真似はしないように
何かあっても当局は一切責任を負いません。
●14:27(1h55m)
ゲート前にやっと到着
下山時間2時間25分
パンクしなければもっと早く
下山出来たでしょう。
折りたたみ式のマウンテンバイク持って来れば良かった、(一年間くらい乗っていないので持って来なかった、通勤に良く使用しているこの自転車を持って来た)
往路5時間
復路2時間
万歩計の歩数は36,702歩でした。
冬の那須塩原市から天気の良い日は真っ白な鹿又岳が見えます。
私個人的にはここから見る鹿又岳は山頂は1846mがふさわしいですね
自転車は翌日タイヤとチューブ交換して
復帰しました、パンクしたまま走ったので
ホイルだめになったかと思ったが
大丈夫でした、23年前の自転車は
作りが頑丈なのかな
塩那道路サイクリング中
投稿者:n:n 投稿日:2009年 9月 4日(金)11時07分58秒 |
|
| |
今日は休みなので塩那道路サイクリングしています
鹿又岳登ってみます |
|