野島の施設・物産・催し物
横浜市金沢区 野島 野島公園は四周が海でワカメ ノリ アサリ(潮干狩り)など
一年中豊富な海産物に恵まれ バーベキュー キャンプや野島山の
山菜採り 遺跡巡り、釣りなどたくさんの自然と触れあえる豊かな
環境のなかにあります。
この欄で野島の素晴らしさを順次ご紹介していきます
平成23年4月から公園施設の一部が新しくなりました。公園の「予約・受付」「施設案内」をご覧ください。
野島公園施設案内(バーベキュー・キャンプ・野球場他)
「金沢を愛した伊藤博文」・伊藤博文公別邸

・稲荷神社
・染王寺
・永島亀巣の泥亀新田開発と別邸
・戦時中の野島 飛行場と格納庫
・野島夏祭り
・盆踊り
・防災訓練、敬老会、スポーツ大会
・潮祭り
・釣り船
・陶芸 書道
・写真 絵画
・舞踊
・今日の野島のお天気
・今日と今月の潮位
・「横浜金沢観光協会」
よくわかる金沢の観光とイベント
よこかなたよりー金沢よいとこ最新情報
・野島の海の生き物たち
・横浜市環境局野島公園整備計画
・タウンニュース金沢
・関東学院大学人間環境学部
お知らせ下さい 野島内のニュースやイベント 新しいお店など掲載します お知らせ下さい

"野島海岸護岸修理工事"

護岸部分
横浜市は、野島海岸のトイレ前から伊藤邸庭園にいたる垂直護岸部分の破損が激しいため、補修工事を実施します。
海岸線の歩廊(犬走り)部分について一部通行できなくなる部分が生じます。アサリ採り他海岸利用には注意してください。
工事期間:平成23年5月〜8月
"野島青少年研修センターで
震災被災者受入れか!"

横浜市は現在「たきがしら会館」(磯子区滝頭)に東北からの被災者を受入れている。野島青少年研修センターも受入れ先になっており、全体の収容人員が増えれば必要により150人以上の被災者を最大6月一杯受入れることになる。
5月10日現在12人を受け入れている。
(横浜市の被災者受け入れについて)

"野島の釣り船紹介"
かさごの老舗新修丸
釣り船 屋形船の太田屋

野島沖堤防釣り場の村本海事うすたつ丸
新 建 丸
あさなぎ丸
早川釣り船店

"野島の海苔とワカメ"
045-781-8786>

海苔・わかめ

番敏丸販売所
番只丸 045-786-8997

番只丸直販所
忠彦丸045-701-3086
お中元、お歳暮に、お電話いただければすぐに配送致します。
2007年 4月
2007年 5月
2007年 6月
2007年 8月
2007年 9月
2007年10月
2007年11月
2007年12月
2008年 2月
2008年 3月
2008年 4月
2008年 6月
2008年 8月
2008年10月
2008年12月
2009年3月
2009年5月
2009年8月
2009年11月
2010年 1月
2010年 4月
2010年 5月
2010年 8月
2010年10月
2011年 1月
2011年 3月
野島の最新ニュース
★伊藤博文公別邸のぼたん 満開近し★
伊藤博文公別邸には様々な種類の牡丹が植えられています。4月24日現在全体としては4割ほどが見頃で、まもなくすべての花が咲き競う満開の時期がやってきます。
横浜市緑の協会では、4月29日、30日をぼたん鑑賞会の日として、のり巻き・いなり寿司、お団子などのお食事販売も準備して、皆さんのお越しをお待ちしております。
バーベキューやアサリ採りの帰りにもお立より下さい。
東京電力から横浜市長への報告によると、東北・関東大地震による横浜市の一部地域について停電の計画は変更になり、野島町及び乙舳町は停電対象から除外されている。
東電から横浜市長への計画停電の見直しについて
東電による計画停電回避一覧
(横浜市のHPからは削除された)
当面、両町の計画停電はないと思われるが、情勢により変更の可能性があり、引き続き注意するとともに一層の節電にご協力ください。
平成23年3月8日(月)から伊藤博文公金沢別邸で信楽(シガラキ)焼の陶芸展が開かれている。
作品は野島在住の陶芸愛好家須藤義明氏(写真)のもので、訪れた人々は、焼きの炎が偶発的に生み出した素朴な美しさに魅了されていた。
展示会は3月20日まで開かれている。
どうぞ、この別邸のひなびた雰囲気のなかで、作品を充分にお楽しみください。
関連映像は右の最新映像をご覧ください。
平成23年2月13日(日)午前11時から野島神社の稲荷祭が行なわれた。
島内には昔から守ってきた稲荷神が3か所ある。島の人たちは、子供たちを先頭にして
のぼり旗を持ち、「六根清浄」の掛け声をあげながら、これら稲荷神を賑やかに練り歩いた(巡拝)。
詳しくは右の「最新映像」をご覧ください。

餅つきの順番をまつ子供たち
平成23年1月30日(日)、午前10時から野島町野球部主催の餅つき大会があり、地域の子供たちは初体験の餅つきに親と一緒に、大いにはしゃいだ
★野島山から-本年もよろしく★

平成23年元旦、今日も空は快晴に恵まれ、野島山展望台には初日の出を拝もうと沢山の人達が集まった。この日の出の勢いのように今年も素晴らしい1年となることを祈ります。
★野島山頂上の見晴らしよくなる★
野島山の樹木は年々成長して、頂上からは殆ど廻りの景色が見えないほどに密生している。昔は展望台の下でも平潟湾が一望できるほど見通しがよかったものです。
公園を管理する緑の協会は対策に頭を痛めているようですが、今年は取りあえず頂上東側の初日の出方向の樹木のみを急遽伐採しました。折角大きくなった木を根元から伐るのも
忍びなく、今度の年始はこれぐらいで我慢しましょう。(写真提供:原 一義さん)

Tea Cornerですでにお知らせした、夕照橋から野島へ進入する一方通行路の車の通行が平成22年11月24日から時間規制となりました。野島橋が開通してから日増しに増える交通量に不安を感じていた
沿線住民もこれでいくらかはホットしたことでしょう。
特に今まで、朝通学する児童は後から来る車に背中を見せて歩いていたため非常に危険であった。
規制:土曜・日曜・休日を除く平日、7時〜8時半 進入禁止。
これにより 他の時間帯を通過する車両も少なくなればよいのですが。
-----拠点防災訓練でおひろめ------

平成22年11月13日(土)金沢区の金沢小学校でこの小学校を拠点とする防災訓練が行われたが、この際、震災時には既設トイレが使えなくなるために新たに設置した、仮設トイレ用排水設備の
おひろめがあった。
トイレ排水設備:
・最初に貯留管に約700リットルの水を貯め、
・約500人使用したら貯留弁を開け汚物を排水する。
平成23年4月29日
出足の遅い 潮干狩り!
今年の連休は後半に大潮がくるため、まだ潮が深い野島海岸の連休初日は人出がまばらであるが、それでも子供連れの家族は水と戯れ結構潮干狩りを楽しんでいる--写真。

その他の貝
去年はシオフキ(潮吹き)が多かったのですが、今年(平成23年)は少ない。
アサリはみな小さい内に採るものだから、大きいものは少なくなった。
それでも2センチ以下なら、驚くほど沢山いる。
まあ、根気よく大きいものを探せば、結構バランスよい漁ができるでしょう。
アサリは酸欠に強いが、他は弱い。アサリと他の貝は区別しておく。
容器の海水中で、一匹でも死ぬと水が汚れ他がみな死んでしまう。車では貝は海水とは別に、裸で運ぶ。
氷を入れたクーラーに、海水の入ったポリエチレンの袋に貝を入れて保管するのはやめた方が良い。薄いポリエチレンは塩分を通す。氷が溶け、塩分濃度差で海水濃度が下がり貝が全滅する。
家に帰ったら海水につけて暗いところに2〜3時間ほどおくと、砂を吐く。
水道水でよく洗って、少し食べて残りは冷凍。食べるとき、凍ったまま、沸騰した湯に投入すると口を開く。
アサリは白味噌、シジミは赤だし味噌汁がおいしい。
あー、それと「カット絆創膏」も忘れずに持ってって!
今年(平成23年)の5月連休にアサリ採りに来られるなら、上の駐車場情報ページを開き、昨年(2010年5月)保存版を事前に見られた
方がよい。駐車場確保が大変ですよ!





















このページはリンクフリーです。もしバナーが必要な場合はお使い下さい。

