野島の施設・物産・催し物
横浜市金沢区 野島 野島公園は四周が海でワカメ ノリ アサリ(潮干狩り)など
一年中豊富な海産物に恵まれ バーベキュー キャンプや野島山の
・GRコード
山菜採り 遺跡巡り、釣りなどたくさんの自然と触れあえる豊かな
環境のなかにあります。
この欄で野島の素晴らしさを順次ご紹介していきます。
平成23年4月から公園施設の一部が新しくなりました。公園の「予約・受付」「施設案内」をご覧ください。
野島公園施設案内(バーベキュー・キャンプ・野球場他)
「金沢を愛した伊藤博文」・伊藤博文公別邸

・野島夏祭り
・盆踊り
・防災訓練、敬老会、スポーツ大会
・潮祭り
・釣り船
・陶芸 書道
・写真 絵画
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・海の公園潮位表
・「横浜金沢観光協会」
よくわかる金沢の観光とイベント
よこかなたよりー金沢よいとこ最新情報
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・横浜市環境局野島公園整備計画
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・関東学院大学人間環境学部
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"野島海岸護岸工事完成 "
今年5月から一部工事着工していた野島海岸の護岸工事が最近完成した。
東京湾で唯一の自然の砂浜である野島海岸は今回御影石でできた美しい階段状の護岸へと変身した。これからは散歩が楽しみな野島の名所となることでしょう。
なお、11月から来年2月にかけて海岸線を横切る園路の整備工事が実施されるので、もっとよくなるでしょう。
"野島山津波避難施設できるか "
昨年来浜市に陳情してきたが、今回市から改善案が提示された。
現状の南側階段横に高さ6mの避難広場を造成する。車椅子でも上れるゆるやかなスロープを登ると広さ約110mの広場が現れる。100人収容(当方予想最大500人)可能で、
色々な行事にも利用できる。来年度着工か。

"野島の釣り船紹介"
かさごの老舗新修丸
釣り船 屋形船の太田屋

野島沖堤防釣り場の村本海事うすたつ丸
新 建 丸
あさなぎ丸
早川釣り船店

"野島の海苔とワカメ"
お中元、お歳暮に、お電話いただければすぐに配送致します
045-781-8786

海苔・わかめ

番敏丸販売所
番只丸 045-786-8997

番只丸直販所
忠彦丸045-701-3086
野島の最新ニュース
★伊藤博文公金沢別邸で消防訓練★
伊藤博文公金沢別邸消防訓練
平成26年1月26日(日曜)午前10時〜伊藤博文公金沢別邸で消防訓練が行われた。
金沢消防署、金沢第五分団及び野島・乙舳地元消防団主催によるもので、貴重な伊藤邸の資産を火災から守るため、
各所に設置してある自動消火装置からの水放射や、消防ホースによる放水と、さらに、見学者による避難訓練も行われた。
(原 一義さん写真提供 詳細は右覧の最前線映像をご覧ください。

野島山からの初日の出
平成26年元旦、上空は晴れているが、向かい側の房総半島の山並みには薄雲がたなびいている。その雲をおし開くようにして出てきたまん丸い太陽、瞬間
濃いオレンジ色の閃光が廻りを照らす。ここ数年見られなかった美しい初日の出でした。
あなたとあなたのご家族にとってよい年であることをお祈り致します。
野島趣味の作品展
平成25年12月13日〜15日まで3日間野島町内会館で趣味の作品展が開かれた。
野島には陶芸教室があり、そこから傑出する陶芸作品とともに、絵画、書道、写真、手芸など
多彩な趣味の作品が数多く展示された。出品作品数100点を超え、噂を聞いて遠くから来られた人もいて、会場は連日たくさんの人で賑わった。
(写真:原 一義さん提供ーーーー関連記事を右側最前線映像に掲載)
須藤陶芸教室風景
平成25年11月15日〜17日まで3日間野島町内会館で陶芸教室が開催された。野島町には悠心窯備前焼の優れた愛好家がいて毎年春、秋の2回陶芸教室を開催している。 今回で12回目になり6年間続けている。リピートを含め毎回20名ほどの参加で、みな粘土と格闘しながら秋の芸術を楽しんでいた。
★金沢小学校創立140周年記念式典行われる★
記念式典祝賀会
平成25年11月9日午前11時半から金沢小学校創立140周年記念式典及び祝賀会が行われた。
明治6年洲崎の知足山龍華寺に知足学舎として開校、明治9年寺前村に金澤学校と改称して校舎を新築し、幾多の変遷を」経ながら現在に至る。
約180名の来賓と学校関係者の出席の下に盛大に祝賀が行われた。
(関連記事を右側野島公園最前線映像覧に掲載)
野島町を襲う津波の想定
平成25年10月6日午前9時から金沢区野島町で金沢消防署、地元消防団のもと、防災訓練が行われた。家庭防災員の避難誘導のもとで野島山南
側階段下のいっとき避難場所に約220人が避難した。
関連写真(原 一義さん撮影)は右の最前線映像をご覧ください。
海を作る会
平成25年9月21日午後から東京湾で唯一の自然の砂浜、野島公園の清掃が行われた。市民団体「海をつくる会」のボランティア活動で、毎年何回か行われ、沢山の若いボランティア
の人々が参加した。
(関連写真は右の最前線映像をご覧ください。)
伊藤博文別邸と花火
平成25年8月31日金沢海の公園で、「金沢まつり花火大会」が行われ、見物のために野島にも多くの人達が訪れた。
野島海岸には写真撮影のための多くの題材が潜んでおり、そのうちでも花火と松という組合わせが最も美しい。
今回は伊藤博文別邸の垣根越しからその庭の松と
花火の組合わせで撮影してみた。
左側に邸の客間棟がうっすらと見える。

平成24年野島本祭り

神輿くぐり
(写真は原一義さん提供)
法楽:平成25年7月7日11時〜
宵宮:平成24年7月13日17時30分〜
本祭:平成24年7月14日13時〜
神輿くぐり会館前15時35分〜45分
宵宮神輿巡行ルート
本祭り神輿巡行ルート
今年の夏祭りは、金沢地区の祭礼日が重なってしまい、神輿・屋台などの運び手が不足している。何とか何時もは参加しない若い人達も誘って、より楽しい
祭りにしようとみな一生懸命です。恒例の神輿くぐりも行います。是非多くの人達の参加を期待します。

その他の貝
(1)貝殻の横幅が2cm以下のアサリは採ることができません。
(2)幅15cm以上のくま手は使えません。
(3)貝巻き漁具(じょれん)は使えません。
じょれんは持ち込まないようにしましょう!
海上保安庁の職員が常時見回っていて、違反があれば折角採ったアサリを海に戻すことになります
アサリの扱い方
アサリは酸欠に強いが、他は弱い。アサリと他の貝は区別しておく。
容器の海水中で、一匹でも死ぬと水が汚れ他がみな死んでしまう。車では貝は海水とは別に、裸で運ぶ。
氷を入れたクーラーに、海水の入ったポリエチレンの袋に貝を入れて保管するのはやめた方が良い。薄いポリエチレンは塩分を通す。氷が溶け、塩分濃度差で海水濃度が下がり貝が全滅する。
家に帰ったら海水につけて暗いところに2〜3時間ほどおくと、砂を吐く。
水道水でよく洗って、少し食べて残りは冷凍。食べるとき、凍ったまま、沸騰した湯に投入すると口を開く。冷凍はせいぜい半年、それ以上だと実が堅くなる。
アサリは白味噌、シジミは赤だし味噌汁がおいしい。
あー、それと「カット絆創膏」も忘れずに持ってって!


















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