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森の中の菌類(キノコや地衣類)一覧  最終更新日:2016年09月13日 
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(説明に間違いがあるかもしれません。ご指摘いただければ訂正します)
写 真 名 前・撮影日 説   明
No Photo キクラゲ
キクラゲ科
撮影日2010/05/21
背面の一部で枯木に付着します。ゼリー質でやや半透明。立ち枯れしたエゴノキに生えていました。
No Photo サルノコシカケ
サルノコシカケ科
撮影日2010/06/04
「サルノコシカケ」は科名で、個々の種名ではありません。写真のものも、「サルノコシカケ科」の中の一つで、正式な名前はわかりません。枯れ木や木材に発生し、食用・薬用のキノコが多数あります。
No Photo シロオニタケ
テングタケ科
撮影日2011/08/10
里山でも普通に見られるキノコの一つ。幼菌は森のなかのいたずら坊主という風情で愛嬌があります。シロオニタケのカサは、表面に尖った錘状のイボが密生し、白色、条線はありません。成長すると、普通のキノコのように傘ができ、直径10〜20cmで、半球形から丸山形、のち扁平になります。
No Photo タマシロオニタケ
テングタケ科
撮影日2016/09/09
里山でも普通に見られるキノコの一つ。頭部(傘部)の玉の大きさはゴルフボールより大きくテニスボールよりは小さい。成長するにつれて玉が開いて傘上になり最後は平板上になる。有毒です。
似たキノコにシロオニタケがあります。
No Photo ヒイロベニヒダタケ
だと思います。
ウラベニガサ科
撮影日2010/06/01
ヒイロベニヒダタケだと思います。 コナラかクヌギの朽ちた倒木に生えていました。高さは5cmくらいです。
No Photo ヒビワレシロハツ
ベニタケ科
撮影日2010/06/17
日本の暖かい地方のシイやカシの林に分布し,初夏のころに生えるキノコ。 補 足 説 明 シラカシの林の中に生えていました。笠の直径は5cm強ありました。シロタケは夏の終わりから秋にかけて生えますが、ヒビワレシロハツは初夏に出てきます。成長すると笠がヒビワレするので、この名前があります。毒性のようです。
No Photo 種別不明

撮影日2010/06/11
朽ちた木(多分コナラかクヌギ)に生えていました。
No Photo 種別不明

撮影日2010/06/13
コケの上に生えていました。高さは3cm程度。軸も笠も黒色です。
No Photo 種別不明

撮影日2010/06/13
キノコが生えるにしては乾燥した日当たりの良い林縁の通路に生えていました。
13日と17日に同じ場所で見かけました。
No Photo 種別不明

撮影日2010/06/13
カシまたはブナ系の樹木の朽ちた木に生えていました。
13日に見た時に比べ、17日は大きく成長しています。犬がジャレテいるような面白い形になっていました。
No Photo 種別不明

撮影日2010/06/24
南側入口を通り、一歩林の中に踏み込んだ林内に生えていました。
No Photo 種別不明

撮影日2010/06/24
南側入口を通り、一歩林の中に踏み込んだ林内の倒木に生えていました。
No Photo 種別不明、数種
(ノウタケ幼菌)


撮影日2010/09/29
種別は不明です。9/29に撮影したものが6〜7種類あります。
No Photo 種別不明、数種
(ノウタケ成菌)


撮影日2010/10/05
種別は不明です。10/5に撮影したものが3〜4種類あります。
No Photo 種別不明、数種

撮影日2010/10/12
種別は不明です。10/12に撮影したものが4〜5種類あります。
No Photo 種別不明

撮影日2010/11/18
種別不明です。高さは5cmも有りませんでした。袋状になっていて、中には粉のようなものが一杯に詰まっていました。


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