しろとり動物園                           

山奥の小さな個人動物園です。
入り口に入る前からギンケイと鹿、トナカイがお出迎え。
基本的に園内の殆どの動物に触れました。
個人動物園と言う事で、非常に心配していたのですが、管理はしっかりしている(?)
感じで、思った以上に綺麗に掃除が行き届いてました。
前回の時には鹿、象、トナカイ、ギンケイ、タヌキ、サル、ブタ、ヤギ、ミミナガヤギ、ロバ、イヌ、ムフロン、
ヒョウモンリクガメ、ワライカワセミ、ベニコンゴウインコ、サル、シマウマ、アフリカノロバ、
カンムリヅル、マナヅル、羊、ラマ、ヌートリア、アライグマに触れました。
12年に行った時にはハリスホーク、ドグエラヒヒ、タイハクオウム、シマリス、スキニギニアピッグ、
ヨツユビハリネズミ、ヒヨコ、アオジタトカゲ、モルモット、文鳥、ウサギ、ジリス、ロリス、ミツユビアルマジロ、
ブラックバック、アカシカ、メキシコインコ、フレミッシュジャイアント、イノシシ、ボールパイソン、ペリカン等にも
触れました。
多少経年で減っている動物も居ると思いますが、ご容赦下さい。
餌も500円で安いので絶対買うべし!
とても楽しい時間を過ごす事ができ、四国お勧めの動物園の一つです。

正直可愛いとは言い難い!?
でも珍しいぞ!!
スキニギニアピッグです。
まるねにはここで初めて触りました。
と言うか普通に握れる。
まるでウサギの様…。
でも毛がない…。
次回はきっといなくなっているだろうなと思いつつ、
珍しいのでしろとりトップで紹介です!


触れ合いです。
と言うかもはや略奪の域に達しています。
ムフロンと触れ合える所もそんなに多く
ないのですが、ここではなんとガップリ
四つで触れ合いを楽しめます。
ちなみに後ろからも攻撃を受けますので、
小さいお子さんは要注意!
これは!?
実は象さんの鼻なんですよ。
ここでは象さんに餌やりができて、鼻で
上手に、大好物の柿をゲットです。
アップで見ると鼻に毛が生えていてなんか
とても不思議物体です。



上はワライカワセミ君です。
こんなものまでへっちゃらで触れます。
これだけ人に慣れていると、ちょっと驚き!
こんな動物まで慣れるもんなんですね。

右はハリスホーク君。怖くてビビりながら
触っています。
こんなのに勝手に触れるのは私営ならでは
ですね。(普通は滅多に触れません)