しょうもないだろうと思って行ったのですがわりと広くて驚きました。
相当古いので柵の古さは否めませんが、まあ、展示動物もそこそこ多く、楽しめました。
(とは言え、ど田舎の個人経営施設ですので多くを望まないように・・・)
ど田舎とはいえ、客は割と入っている模様。
値段は一人10RM。
入り口でシンガポーリアンかと聞かれ、日本人だと答えるとただで餌をくれました。
鹿、ダチョウ、プレイリードックに触れました。
プレイリーは気が向いてやってきてしばらく手をハムハムやっておりましたが、思い立ってカプッっと
本気噛みされて痛かった・・・。
ダチョウの方がまだずっとソフトに餌を食べてくれましたよ!
でもここも1時間は持たないなぁ・・・。
| つぶらな瞳の鹿軍団。 こいつら模様ないんだけど、エラく安っぽく見えるな と失礼なことを思いつつ餌やりしてます。 |
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とてもお上品なダチョウさんですが、目は完全に 餌のカゴしか見えておりません! この後起こった悲劇は言うまでもない・・・。 |
| すごく可愛いプレイリードック。 なかなか寄ってきてくれないけど、思いっきり やって来ました。 ハムハム、ハムハム・・・ガリッ という訳で結構痛かったのですよ… |
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