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深夜急行バス
新橋駅25:00・有楽町25:10・東京駅25:20→リブレ京成・サンコーポ西口・新浦安駅→千葉駅
(京成バス・高速貸切営業所)
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平日の深夜に運行されている深夜急行バスで、当エリアには2系統計3便が乗り入れている。いずれの路線も月曜深夜〜金曜深夜運行し、日・祝日深夜及び8月13日〜16日・12月30日〜1月4日深夜は運休となる。なお、2009年3月31日より運行を開始した、新浦安・TDR
〜 東京・秋葉原線の深夜便は、通年運行されている。
運行開始は1989年からで、当初より経年車が転用されており、2008年01月15日までのの専用車は2007年06月からで、(4326号車 KC-MS829P/2000年式
元5326号車)は元千葉営業所で使用されていた高速車である。現在の車両はトイレの設備はあるものの使用は中止されていた。それに伴い、従来の専用車両である4352号車(U-MS826P/1995年式 元7352号車 習志野22を2874)は廃車になった。
運行はツーマンで、乗車時(ドア前)に車掌より行き先を申告し乗車券を購入し、数歩歩いて運転席に着席している運転士に乗車券を渡し、半券をレシートとしてもらうシステム。車内放送は車掌による肉声案内。運行開始当初は「午前様号」などというヘッドマークをつけていた。
2008年01月16日から23:30発および24:00発が増発され、24:50発の便も含め、3便とも船橋営業所から高速貸切営業所に移管となった。TDR-たまプラーザの上がり便を使用するようになり、23:30発の便が新浦安駅到着後新橋に回送され、24:50発の便にも充当されるようになった。
2008年2月頃から、金曜日には本便に続行便として新浦安駅止まりの便が運行されている。
2009年4月6日からは、2009年3月31日より運行を開始した、新浦安・TDR
〜 東京・秋葉原線の深夜便同様、東京駅経由に変更されたほか、出発時刻が10分繰り下がり、サンコーポ東口からサンコーポ西口に変更されている。なお、新浦安・TDR
〜 東京・秋葉原線の深夜便運行に伴い、23:30と24:00の便は時刻変更され、2分繰り下がったほか、東京駅経由に変更されている。
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出発時刻が24:50から25:00に変更され、24:55の横浜京急バス金沢文庫行きのあとに発車するようになった
@2009/4/10
新橋駅
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金曜日の便は本務便のあとに、新浦安駅止まりの続行便が運転されている
@2009/4/10
新橋駅
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