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Partner Hotels⇔TDL/TDS 代走 続行便 臨時便

@2007年9月22日 浦安ブライトンホテル

 

リゾートのある市内の、Partner Hotelsとリゾートを結ぶシャトルバスで、2005年2月19日より運行開始。従来Neighbor Hotelであった浦安ブライトンホテル」と「新浦安オリエンタルホテル(「オリエンタルホテル東京ベイ」に2007年4月1日名称変更)は同日から、2005225日開業パーム&ファウンテンテラスホテル」、2005年6月27日開業「ホテルエミオン東京ベイ」、2007年6月1日開業「三井ガーデンホテル プラナ東京ベイ」は、それぞれ開業日から運行されている。

車両は専用のPartner Hotel Shuttle が運用されているが、検査や続行便、臨時便が仕立てられる時には別の車両が使用される。

代車運用Coach Guide 

2007年6月に三井ガーデンホテル プラナ東京ベイがオープンしPHSが18台から25台に増車され、運用に多少余裕が出たため出番はめっきり減ったが、検査などで一般車が使用されることがある。

 専用予備車 M103 KL-LV280N1(ワンステップ)

@2007年2月4日 運動公園交差点 

もとTDS Guest Parking Shuttle用に2003年7月に新製された車両で、同仕業の2005年3月末の契約終了に伴い、2005年5月中旬から本運用に転用された。京成トランジットバスとしては標準としてL尺を導入しているが、後述の2台を含む本車両はN尺を使用している。

転用に伴い、カラーが変更されたほかは特に変化点が無い。なお、同時期にTDS Guest Parking Shuttle用に新製された車両で、同仕業の契約終了に伴い転用された車両はM102が社番変更はされずGood Neighbor ShuttleやDRCなどのデザインに携わっている、日野自動車が主要取引先のデザイン会社株式会社アトラデザインデザインによる、リゾート標準カラーになり、舞浜駅⇔サンルートプラザ東京/東京ベイホテル東急の従業員バスとしてM506の置き換えとして、M104はM222に改番され、前後及び側面方向幕と運賃箱等路線仕様化されて乗合登録に変更され路線バスとして使用されている。後部にはバックカメラ(純正のクラリオン製)を設置している。
M103は、M102/M104に比べ、極端に走行距離が短く、殆ど千鳥車庫に留置されていたが、2009年12月12日夜より、浜駅⇔サンルートプラザ東京/東京ベイホテル東急の従業員バスへの転用が行われ、ピンチランナーから本務運用に変更になった。

 

@2007年9月23日 京成トランジットバス千鳥車庫

M186 

  

@ 2006年6月11日 TDS

新浦安オリエンタルホテル系統に運用中のM186(U-LV324L)

代走が多いのは運用数の多い朝と夜間がほとんどであるが、この日は白昼堂々代走運用があった。

M227

2007年6月1日開業「三井ガーデンホテル プラナ東京ベイ」が開業し、K-019〜K-025が増車されてから、代走はM103がほとんどであったが、2009年12月10日よりM227も代走に使用されている

 M222

2009年12月12日夜より、M102とM103との用途の交換が行われ、M222は塩浜営業所から千鳥営業所へ転属になり、PHSの予備車となった

 

14号車 

@2007年9月21日 見明川中学校

大新東が受託する、ホテルエミオン東京ベイ系統で、元TDSキャスト用のKK-RM252GSN(ツーステップ)

 

 

25号車

 

@2009年12月17日 舞浜駅

大新東が受託する、ホテルエミオン東京ベイ系統で、TDR共用予備車である、PA-KR234J1

 

 

 M102

 

@2009年12月20日 シルク・ドゥ・ソレイユ シアター

2009年12月12日に舞浜駅⇔サンルートプラザ東京/東京ベイホテル東急の従業員バスの運用から離脱し、TDR関連のロゴを外し、2009年12月15日より Partner Hotel Shuttle 予備車として、三井ガーデンホテル運用で運用を再開した。

 臨時便続行便 

浦安ブライトンホテル

  

 

オリエンタルホテル東京ベイ