写真で散歩する「盆地里山・門毛」
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 薬師堂のご神木  門毛城跡付近から見たヤマザクラと田園風景  門毛の美瑛から見たヤマザクラの雨巻山
 薬師堂、ご神木のヤマザクラ  門毛城跡から見る眼下の田とヤマザクラ  門毛の美瑛から見る、雨巻山のヤマザクラ
 野合の高台から見たヤマザクラの風景  門毛の軽井沢と名の付く付近から見た風景  通行人に見せる為の庭園だ、この前を通るのが楽しい
 住人は言う「門毛の軽井沢」、盆地の美を感じる  眼下には田、山を飾るヤマザクラは圧巻  通行人を喜ばせる為の庭園、遠くにはヤマザクラも見える

門毛の三本の枝垂れ桜 七曲りからのヤマザクラ群落 長屋門と桜、左側は門毛のシンポル枝垂れ桜
門毛の三本の枝垂れ桜                七曲りからのヤマザクラの原生林          門毛の三本の枝垂れ桜、旧名主の家

いちじくの産地である  イチジクの内部です  柚子の歴史は古い      いちじくの特産品化を目指しています。卵より大きく、糖度は20度以上にもなります。           柚子の歴史は古く、70年の味がします。

 散歩道10選 古い桜に宿る木は七種 石仏は60余箇所にも、ポプラの大木を見る
 古代の路、門毛とは毛の国(栃木)へ至る門だ   樹齢110年の桜に宿る木、8種類位         石仏は50余所に、後ろはポプラの大木
雪に染まった雨巻山 彼岸花の里を目指して 時にはこんな風景も        雪に染まる雨巻山、栃木県の百名山       彼岸花の里だ、棚田や畑の土手に咲き誇る    渡り来たのはいつだったか、寄り添う庭のかも
北海道を思わせる風景だこれは北海道だこれは北海道だ
門毛の美瑛の丘である。麦畑の先には雨巻山の雄姿が輝いている。春はヤマザクラに染まり、以降は新緑に輝き、秋は紅葉に染まる。
  左に目を転ずると眼下の田園風景の奥に日光の姿が見える。振り向けば眼下の田園風景の先には加波山の美しい姿が見え、奥には
  筑波山も見える。左に見える大木は、ポプラである。この付近の開拓に力を注いだ先人の事を示す記念木とも言える。
  2016年、NHK特番では、何度も満開のヤマザクラ景観が放映された、その場所である。
さながら公園である、奥にある一軒家、贅沢な景観である。 個人の邸宅裏のヤマツツジ群落 門毛で見られる最大の歴史遺産、県立歴史館に保管される
雨巻山はヤマツツジの大群落が各所で見られる。 個人の邸宅裏の群落だ。               門毛経塚の出土品、経塚は美しい風景の地に
これは個人の邸宅である、ここも群生地である。   4月下旬から5月にかけて満開となる。      来世を夢見て造った、美しい景観地と感じたのだ。

茨城の絶滅危惧種、クマガイソウです。       ご神木のヤマザクラからも           この地の表面を造る砂岩、頁岩が露出したところ
 乱獲により雨巻山には無くなりました。       新芽が育ち、今年は花を持つ         山菜の大様、ゼンマエが無数に生えている
 二軒の家で守っていますが、増えません。     移植ではない、自然木なのであろう      砂岩の台地には、山菜、山の花が多く見られる
 どうも、根基に頁岩がないと増えないらしい     でも、病気が見られるのは移植なのかも   松の木も見られた昔には、マツタケも収穫された

アジサイの薬師堂、花の寺を目指して奮闘中
400mの参道と広大な本堂跡もアジサイで飾る
とある個人のアジサイ庭園、綺麗ですが写真で表現するのは難しい 山野草や昆虫、鳥なども観察勉強しています、
写真も撮影したいですね