建設的な人材投資をするための基礎つくり
建物をつくる時に設計図が必要なように、人材育成にも設計図が必要です。リアクション的な研修は、家賃を支払う消費行動と言えます。「木も見て、森も見る」会社は、未来永劫継続させるものです。必要なことは、会社が近い将来、どのような規模で、そこにどのような人材がどれくらいの人数必要なのか、それを見極めた上での教育設計。まずは、経営戦略と人財開発戦略を連動させるところから開始します。
提案見積書
■支援内容
教育制度は、業種業態、規模、企業文化の違いにより、2つと同じものはありません。やることはたくさんあります。どこまでやるかという判断は、ゴール設定(あるべき姿、期限)によって大きく変動します。中小企業様の規模であれば、1年以内に、第4段階までの全体像が完成できます。以下の支援内容を、全てを実施する必要はありません。ニーズ分析からポイントを絞って支援をしますのでご安心ください。
(第1段階)教育フレームワーク設計
・経営目標との連動、人材ポートフォリオの設計
・階層別教育の設計
・人事制度、評価制度との連動
・カリキュラムロードマップの設計 他
(第2段階)コンテンツ開発
・マニュアルの整備
・研修開発
・自己学習ツール内容の決定
・教育担当者の指導およびサポート 他
(第3段階)導入・評価
・次世代リーダーの育成
・ミドルマネジメントの育成(部門責任者)
・現場人材の育成
・入社オリエンテーション他
・単発研修も承ります。 講師は業界トップクラスのプレゼンターです。
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