
| よくモデル化してくれました。 | |||
| TAMIYAMMの逸品。 | |||
| こだわりのパーツ。 | |||
| でかいの一言。 | |||
| 車両、人形の組合わせの妙。TV映画コンバットの世界を見事に再現。 | |||
| 日本の誇り。 | |||
| 3色迷彩が似合う軽戦車。 | |||
| あの鋳造肌再現と丸太に驚いた。 | |||
| 部品分割の妙。 | |||
| ソ連戦車の決定版。 | |||
| ドラゴン得意のオープントップ。 | |||
| TAMIYA戦車の代表。やっぱりこれでしょう。 | |||
| ハーフトラックといえばこれ。 | |||
| 黒人兵とMM初の内部再現。 | |||
| スターリンオルガンの異形。 | |||
| 腰高が印象的なの大型トラック。 | |||
| 上半身裸の砲兵がユニーク。肌色をいっぱい塗りました。 | |||
| なかなかモデル化されず、待望の英軍戦車。 | |||
| ターバンの兵隊とアクセサリが満載。 | |||
| バイクの模型とは、いいねえ。当時1/8のBMWの750も発売されてました。 | |||
| 世界最小(?)のハーフトラック | |||
| 4輪や8輪だけじゃないよ。6輪装甲車もあります。 | |||
| 新金型は凄凄かった。 | |||
| なんと175mm砲で全長は12m以上。 | |||
| みじかい砲塔が特徴で、イタリア戦線で使用された。 | |||
| 人間より大きいドラム缶のようなロケット弾を発射します。 | |||
| イタリア軍唯一(?)の成功した車両。 | |||
| かつてITALERIは自走砲が大得意でしたね。 | |||
| かつては模型の王者のMONOGRAM製品。 | |||
| かつて、R35やH35に同梱されていたものです。人形の雰囲気が最高。 | |||
| 第二次大戦の最強(?)の英国戦車 | |||
| 世界の戦車の直系の先祖 | |||
| 世界初のTANK | |||
| 美しいフレンチMBT | |||
| 不思議な形の「コオロギ」 | |||
| 亀の甲羅のような固定砲塔から75mm砲が顔を出す。 | |||
| 車体、砲ともに最高水準の出来。 | |||
| TRUMPETERのT55シリーズのなかでも大迫力 | |||
| NbFz ノイバウファールツォイク | 幻のドイツ多砲塔戦車 |
これまでに作った戦車、軍用車両、兵隊の人形などの製品300点の中で、私の独断と偏見で、35分の1のミリタリモデルの個性的な製品のトップ30を選んでみました。 結果としてTAMIYAの製品の割合が思った以上に多かったです。やはり、1/35のミリタリモデルはTAMIYAの存在なしには語れないのです。選抜にあたっては、時代的なファクターである精密さよりも制作時点での感動の大きさといったものをいちばん重視しました。また、プラモデル製品としての評価と同時に、アイテムとしての存在感も加味しました。 番号はつけていますが、評価の高い順というわけではありません。どれもいい製品ばかりで決め難いというのが本音なのです。TAMIYA新金型のタイガー1やキングタイガーは当然ランクインすべきかもしれませんが、まだ作ってないので、現在のランクには入っていません。 トップ30を選定したあと、作ったものの中で、「やはりこれは入るな」というものを「αワク」で入れています。今後も入れていきましょう。まあ、野球の殿堂入りみたいなものですね。 |
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