
2006年5月頃にTOP絵になっとりました。
ええもう。どこまでも二人で高く駆け上ちゃってくださいT▽T/
わたくし、四方さんの、諦めず勝つためにいろいろ考えて行動する姿勢が大好きでー。
例えば、あの地震の一件で、九條さんに精神力で負けちゃってたことが露呈したときも
(…T□T゚。くああああっ思い出すと、いくらなんでも2回の三重殺って無残すぎるだろと九條さんを呪いたくな)
スランプの原因を考えて、こうするしかないんだ!と、京都で精進(?)して乗り越え。
試合でも報いたわけですし。
最終決戦の命削りあい…では。
他にもたくさんライバルはいるだろうのに
何故に四方さんに限って…あんなに怖い(いえ;)いつものスタイルを捨てなければならなかったのですかと。
九條さんに問い詰めたくな
いやいやいやいや;そういうことが言いたいんではなくて;
九條さんも相当に身を削ってくれたのだと。
それほどの相手だと思ってくれたのは四方ファンにとってもある種嬉しいんです。。
ペナントレースを通して彼と抜きつ抜かれつの戦いの中で四方さんは格段に精神力を上げていったわけで
思えば
九條さんが居てこその四方さんだったよ。
と振り返っちまうのですね;
(もちろん敵味方全ての登場人物の相乗効果が根底にあるのですけど)
そんなわけで2年目も3年目も4年目もずっと彼らには
どこまでもどこまでも高く極めあっていただきたい。
私はそれを見て泣きますから。

これは遊び;アニメーションGIF