四方さんだらけ*><*
どうにも行き場のない落書きワールド(2004.4.25)



 ←ボールを狙う瞬間の、四方さんが好きです!
  集中した険しい顔。鋭い目つき。
  筋が一本入ったような、光線が走るような、
  ぎりぎりの精神。
  ただ、打つことだけ考えてる。
  その瞬間を待ってる。


  ふにゃーかっこええ〃〃

  …バットを振り抜く瞬間も好き!
  ってか、すべて好き(わぉ)




螢ちゃんを想って、お墓の前で泣く四方さん→
かなり、涙もろい。 
というか、感動屋。(笑) 
試合中に、試合の流れに感動して目を潤ませたり。 
たそがれちゃったり。 
なんて、ピュアなんだ…T□T 





←ツーショット。

帝スポ記者
タッコちゃんとv



なかなか
進展しない2人
(笑)


微笑ましいデス


九條に死球を当てられても、耐えて打ち続ける男四方T□T→

そして  
最終話の雨の中の死闘につながるのね。  
九條さんとの戦いはいつも自分との戦いみたいだった…  
限界・ギリギリ・それらを遥かに超えて  
その先へ…(涙)  

わたしゃもう、四方さん、マジで死ぬんじゃないかとT□T゜。 
震えながら、2部最終巻を読みました。  

あぁもう、なんでこんなに感動するんだこの話は!(号泣) 
  


そんなこんなでいっぱい無理して、四方さんは、
後で筋肉を痛めたりしても、
絶対、泣き言とか、弱音とか、吐かないんだろうな…と。

試合が終わって、ロッカールームで
仲間に、「無茶してなかったか?」「大丈夫だったのか?」
とか聞かれても
平然と 微笑んだりするのでしょう…。
それで、後で、筋力トレーニングに励むのです。うん。
ときどき、四方さんが顔を見ていると、唐突に。ドラえもんに見えることがあります。



で、筋力トレーニング中→
 


もしも、試合中に身体を痛めたとしたら  
それは鍛え方が甘かったということで  
彼にしてみれば悔しい限りに違いなく。  
(欠場したプロ2年目は、さぞ悔しかったろうと・・・T□T)  

何故か、2人はTVを見ているイメージがあります…。





←ツーショット。

親友代表 加縫選手と。

加縫さんは、短絡思考だけど真っ直ぐで、
着火マンでエラーマンでときどき原始人で
もう愛さずにはいられない馬鹿っぷり!(意味不明;)

私は、加縫さんも、好き-!なので
四方さんが彼を親友だと思っていることが
嬉しくって嬉しくって
しょーがありません〃´▽`〃はい。
負けず嫌い。


 四方さんは強いです。

 だけど 
 余裕があるわけじゃない。
 いつも ギリギリまで
 自分を高めていないと
 ダメだって
 思っているから

 ひっくり返せば
 それだけ自分が
 弱いってことを
 自覚しているから
 なわけで。

 だからこそ
 強いと思うのです〃
 
はわ・・・。