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日本レクリエーション協会
 
平   成   3  0   年   度
〜楽しさをとおした心の元気づくりを支援するために〜
レクリエーション ・インストラクター養成講習会
開    催    要    項
 1.開 講 の 目 的

   レクリエーションは、子どもから高齢者まで、すべての人たちの心の元気づくり、生きがいづくりに大いに役立つとともに生活を豊かにしてくれるものです。
 現在、少子・高齢社会が進展する中で、子育て支援や介護予防、認知症予防などに役立つレクリエーションに対する需要が高まっています。そのため色々な分野で、レクリエーション活動(心の元気づくり)を支援できる人材が求められています。
  本講習会では、そのために必要な理論と実技を学ぶ機会を提供し、レクリエーション指導者を養成することを目的とします。
   なお、今年度から 実技を重視したプログラム で実施します。
 2.主    催  山形県レクリエーション協会(公財)日本レクリエーション協会
 3.後    援  山形県教育委員会
 山形新聞社、山形放送
 山形テレビ、テレビュー山形、さくらんぼテレビ
 
4.受 講 期 間  平成30年 5 月12 日(土)〜 11月10 日(土) 12日間
5.会    場  山形県青年の家(天童市小路1-7−8)及び 
 山形県スポ−ツ会館(山形市松山2−11−30)他
6.参加対象
及び募集人員

 ( 1 ) 地域サロンなどで介護予防事業に関係する方
 ( 2 ) 地域・学校・職場などのレクリエーション活動担当者
 ( 3 ) 社会教育施設等の職員、行政関係者
 ( 4 ) 社会福祉関係施設などのレクリエーション活動担当者
 ( 5 ) レクリエーション活動を使ったボランティアを目指す方
 ( 6 ) その他、レクリエーション活動に関心のある方など誰でも
   ● 先着30名

7.講    師
 ・ (公財)日本レクリエーション協会公認指導員
               レクリエーション・コーディネーター
 ・ (公財)日本レクリエーション協会公認指導員
               レクリエーション・インストラクター

 ・ その他部外講師
 ・ スタッフ 山形県レクリエーション協会会員
8.携  行  品  上履き、タオル、筆記用具、運動のできる服装、健康保険証、その他必要と思うもの
9.受  講  料   全日程受講:35,000円(20,000円)
  1回のみ受講:4,000円(2,000円)
 ( )内金額は、日本レクリエーション協会公認指導者(有資格者)の受講料です。
  ※受講料には、テキスト代及び資料代、障害保険料、昼食代を含みます
10.受講申込み方法・問合せ先  
  受講希望者は、所定の用紙に記入の上、山形県レクリエ−ション協会事務局まで  郵送又はFAX、電話で申込み下さい
  申込み締切は、平成30年4月23日(月)までです。(必着)
  ( 申込み先 )
  990-2412  山形県山形市松山2ー11ー30 山形県スポーツ会館内
           山形県レクリエ−ション協会
                   TEL・ FAX 023(642)4445
 ※電話は、月・水・金の午前9時〜午後4時までにお願いいたします。
         (正午〜午後1時までは不在となります)
11.受講の決定   受講料の振り込み、納入を確認の上、開催10日前までには、受講決定通知をいたします。
12.受講料の 
 振込み先
 振込み送金先:山形銀行県庁支店 
            普通預金/口座番号:528935
 口座名義:山形県レクリエーション協会 会長 吉村 和武
13.そ の 他  (1) 全日程の課程を修了すると(公財)日本レクリエーション協会公認レクリエーシ ョン・インストラクターの資格を取得できます。ただし、別途申請料が必要となります。

 (2) 申込み締切日以降の参加取り消しについては、キヤンセル料が生じた場 合は、実費を頂きますのでご了承ください。

 (3) 全日程を修了していただくことが原則ですが、やむを得ず欠席された場合には、他の講習会での履修や補講の日程をご案内いたします。

 (4) 受講申込者が少ない場合、中止することもありますのでご了承ください。

山形県レクリエーション協会  
   介護予防ボランティア育成・活性化サポートセンター
 
 ―介護予防現場で人材育成事業をサポートしますー
*予防現場を支えるマンパワーの確保と資質の向上を目指します

  県内の社会福祉協議会、社会福祉事務所、高齢者社会福祉施設、老人クラブ連合会、障がい者福祉施設等との連携を図りながら、当サポートセンター(山形県レクリエーション協会)が人材育成の研修事業等をお手伝いします
サポ−ト(1):ボランテイア講習事業の運営(受託)協力と
講師派遣サ−ビス
ゲ−ム 

* 手遊びやジャンケンゲ−ム等の集団あそび、またニュ−スポーツ等体をつかったあそび等を活用し、 次のようなノウハウを伝える講習会をサポートします。

■高齢者同志の良好なコミュニケーションづく り。

■高齢者の日常生活への意欲づくり。
■高齢者の「健康づくり」や「生きがいづくり」。

*さまざまな楽しいゲ−ム遊びや手遊びとともに、活用のポイントやコツを紹介します。
サポート(2):介護予防ボランテイア育成事業の
企画提供やコ-ディネ-トサ-ビス
介護研修 * ゲ−ムやソング、ダンスなどレクリエ−ションに関わるさまざまな講習会の企画や講師派遣のご相談を承ります。
<問い合わせ> 

 山形県レクリエーション協会 介護予防ボランテイア講習担当
 TEL ・ FAX : 023(642)4445 ( 月・水・金 9:00〜16:00 )
 Email  : 「山形県レクリエ−ション協会」で検索

山形県レクリエーション協会
子どもの居場所づくりボランティア育成・
活性化サポ−トセンタ−
  放課後子ども教室を支えるマンパワーの確保、資質の向上等、県・市町村教育委員会生涯学習課及び児童福祉部局のボランティア育成をご担当される皆様。
本サポートセンター(山形県レクリエ−ション協会)が、ボランティア育成、あるいは指導員・安全管理員・コーディネーター等の研修事業をお手伝いします。
サポ−ト(1):ボランテイア講習事業の運営(受託)協力と
講師派遣サ−ビス
折り紙 *手 遊びやジャンケンゲ−ム等の集団あそび、またニュ−スポーツ等体をつかったあそび等を活用し、 次のようなノウハウを伝える講習会をサポートします。

■子ども 達同志の良好なコミュニケーションづく り。


■子ども達の主体性・協調性を育てる。

■遊びをとおして子ども達の健全な心身の育成を図る。
 サポート(2):子どもの居場所づくりの企画提供や
コーディネートサービス
輪投げ * ゲ−ムやソング、ニュ-スポ−ツなどレクリエ−ションに関わるさまざまな講習会の企画や講師派遣のご相談を承ります。
<問い合わせ> 

 山形県レクリエーション協会 介護予防ボランテイア講習担当
 TEL ・ FAX : 023(642)4445 ( 月・水・金 9:00〜16:00 )
 Email  : 「山形県レクリエ−ション協会」で検索

 平成 30年度 市町村レク協会及び有資格者グループへの    
助成支援制度のご案内
 1.助成の趣旨・ねらいは?
 本助成は山形県レクリエーション協会加盟市町村レク協会の活性化、さらには、新規市町村レク協会の立ち上げのための支援をねらいとし、市町村レク協会に所属する有資格者や、各種団体の有資格者が活発に活動できるように資金支援を行います。
  また、市町村レク協会、あるいは協会に属する有資格者等の事業グル−プの事業・活動展開が、遊び(レクリエーション)をとおして地域の様々な課題解決に直結し、地域から支えられる組織となることをねらいとして実施します。
 本助成制度の運用資金は、有資格者登録料の一部(都道府県センタ−機能助成強化)及び山形県レク協会組織育成費にて運用します。
 2.対象は?
(1)山形県レクリエーション協会に加盟する市町村レクリエーション協会、各種目加盟団体等
(2)山形県レクリエーション協会に加盟する上記の組織に所属し、組織が認めた有資格者グループ
 3.対象となる活動は例は?
(1)高齢者の生きがい、健康、体力づくりをねらいとした事業
(2)子育て支援の場づくりやネットワーク事業
(3)三世代交流を促進するための事業
(4) 新規市町村レクリエーション協会設立に向けた事業
(5)青少年の自然体験、生活体験の継続した場づくりであること
(6)総合型地域スポーツクラブ育成のための事業
(7)福祉施設(高齢者・障がい者等)内の有資格者グループによるレク活動
 ※市民サービス型事業、有資格者グループによる活動展開など様々な活動を対象となりますが、単発的なイベントではなく継続的な活動を優先します。
 4.助成額は?
 助成額の上限を20,000円とし、下限は特に定めておりません。助成対象経費は、事業を実施するために必要であると認められる経費とします(但し、交流会費・飲食等費などは不可)。また、助成金額は山形県内の会員数(有資格者更新率)の増減によって年度毎に変動 します。

   平成 30年度 助成総額 60,000円

            (平成 30年 4 月〜新登録制度による登録料交付金)
 5.助成の期間は?
 年次計画で実施する事業で、3年間を限度とした継続期間となりますが、助成の決定については単年度毎に行います。
 6.助成金の応募及び申請に必要な書類は?
(1)年度当初(4〜5月)に市町村レク協会及び各種目加盟団体等に募集要項(様式添付)を送付し募集を受け付けます。
(2)助成を希望する場合は、所定の期日までに別紙様式「助成金交付申請書」・「事業計画書」・「予算書」を山形県レクリエーション協会事務局へ提出してください。
 7.審査方法は?
 審査機関 「山形県レクリエーション協会助成審査会」を設置、山形県レクリエーション協会評議委員会において選出された若干名の委員で構成し、市町村・各種目団体等から提出された助成金希望額と事業計画を勘案して決定させていただきます。
なお、審査委員会は原則として年1回開催します。
 8.実施期間は
 平成30年4月1日〜平成31年3月31日
 9.助成金の交付及び実施報告は?
 助成金の支給は原則として事業完了後とします。また、事業が完了しなくてとも単年度毎に所定の期日まで「事業中間報告書」を提出し、完了した場合は「助成事業実施報告書」・「決算書」を作成・提出して下さい。
10.問合わせは?
 事務局・・・・〒990−2412
   山形県山形市松山2−11−30 山形県スポーツ会館内
   山形県レクリエーション協会 
   TEL.・FAX 023−642−4445(月・水・金 9:00〜16:00)
   メールアドレス:yamareckyo-kai@bz01.plala.or.jp
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