| <2007年12月26日曇り>落王 ○敢国神社P(10:13)→登山道入口(10:19)→山頂(10:37) ピストン |
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| 今年は朝倉富士から始まって各地の山を登った。最後もどこか富士つながりが良いだろうと単純に思う。伊賀富士(尼ガ岳・倶呂尊山)は登ったので残りの伊賀小富士も登ってみることにした。以前に一度、まだ山登りを頻繁にしていない頃に散策したことがある低山。午前中は南宮山で、午後は関の関富士でも登ろうと計画する。 | ||
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小富士嶽とも呼ばれる南宮山。別名、国見山とも言われて信長の伊賀侵攻の時には山頂から国の様子を眺めたと伝わる。三等三角点がある。 |
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観音山から眺めた関富士 ![]() 簡単に上り下りできた低山。続いて関富士を目指したが、登り口が分からないので手前の観音山へ寄る。ここの石仏を楽しむため。名石工の彫った石仏群については別のページで。 |
