二式大艇が掲示板に出て・・・>F-104>鍾馗>雷電 そして I-16 解らんリンク改?
1/144 I-16 (フジミ鍾馗改)    製作記その2 
09/06/02 製作記開始


   左の画像をクリックすると、もう少し大きな画像が表示されます。
とか言いながら・・・
結局、そうなのか〜〜〜!

 
  結局、カウリングぶった切って、本当に反対にしてつけてやんの!(^^;

  自分でも思う、トンでもない野郎だな、わし・・・悩んだ割には、お手軽で
 とはいえ、実はあとでえらい目にあうんだけどね、こういう工作。
  判っててやるからえらいでしょ?若いときの苦労は買ってでもしろって、親
 父にいつも言われてたからね。親の言いつけ守る良い子でしょ?(おい!)

 

ちょっとぉ〜〜
KYじゃないのでぇ〜〜〜

 
  ちょっと空気読みましたので、無難に閑話休題(用法の誤り、逆でしょ!)
 じゃ、話題緩急<ばき!まぁ、話をそらすってことですね(逆効果!)

  で、この画像に写っているのが今回使用したエポパテ。とっても良い感じで
 した。さらに、なんだか不思議な黒い物体が写っていますね。

  私の場合、今回のような工作の場合ほとんどデザインナイフを使用します。
 (それがどうしたんじゃ?)で、うっかり、大好きな「30度刃」のストックが無くなっ
 てしまってたので、買い物に行きました(だから、本題は?)
  この黒い物体、ライトです。指輪のようにつけて作業箇所を直接照らすもの
 使えるかなぁ〜と思い購入してみました。価格580円。

  結果:私には使えません(号泣!)。原因のひとつは、この美しい白魚のよう
 な指<ばき! このままでは、親指にしか付きません。 冗談はさて置き、144
 の場合、指先から作業箇所までの距離が非常に短く、光源そのものが「邪魔」
 になりました(トホホ)。ライトの向きを変えることができるのですが、スタンドを作っ
 てその光の範囲で作業した方がよいようです。あーあ。。。。


ん、ん−−−
本当に閑話休題・・・(^^;

 
  本題に戻ります。次に相対するのは主翼(機首は解決したの改?−−;)
 主翼部分はこれまたいい加減にたんまりとパテを盛っています。このパテを整
 形し翼前縁の形状出しと増積を行う予定です。
  また、ある意味有名?な話ですが、I-16には上反角がありません。これに
 対し、キットでは余計な上反角が付いています(フジミの開発者さん見たら
 烈火のごとく怒っちゃうでしょうね、ごめんなさい)。
  と言うことで(どうゆうこと?)、この上反角の修正は<おい!修正じゃない
 だろ!キットに敬意を表し、お手軽に溝彫って、エイっ!とな・・・・



尾翼も・・・
水平尾翼もキットの部品を!!


  図面の水平尾翼固定部分(要するに前半分ね)を、キットの尾翼から
 切り出します。動翼部分は仕方ないので(ばき!)プラ板から新造し、
 取り付けます。あとは、パテと瞬間接着剤に頼ろうかと・・・・

  プロペラはキットのものをそのまま使い、スピナーカバーは太目のランナーを
 炙ってやや太くしたあと整形して利用。ここに、ボーナスで3枚も付いている
 プロペラブレードを2枚だけ取り付けます。(ボーナスと違います!!)
  ちなみに、このような2枚ぺらの場合は、スピンナーに(表現統一せん改!)
 貫通する穴を開けて、そこにペラを差し込みます。穴そのものは普通一直線
 ですから、センターさえ通っていればこっちのもの!<おい!


  で、主要部品がそろえば・・・・ うはうは!

がまんでけん?ん?!
こうなると、ねぇ(^0^


  当然、配役全てを登場させたくなるのが人情でしょ?


  沢山あるはずなのに、SWEETの零戦を探すのに時間がかかったことは
 内緒!! 世傑読みながらなら、96じゃ無く、97だろ!て突っ込みも想定
 の範囲内・・・97はFEレジンであるんですよ、96はトキホビーメタルで・・・・
  などと言ってたら、I-16も。。。ってことになるか。墓穴!!(−−;
 
  ま、とにかく、零戦って大きいですね<おい!


いえいえ・・・(^0^。
いえいえ、私なんぞは。。。(零戦談)


  と、零戦が言ったか言わないかは定かではないが。。。。
  (明らかに、言うはずないと思いますがねぇ・・・天の声)

  かつて、JMCへも出撃したレベル1/144 ブラックトムキャット! 思いっきり
 でけぇ〜〜〜〜〜

  マジで、ダンプと自転車だ・・・え?トムは二人乗り? そんなの関係あります?

  これも、関係ないな・・・



今回も、相変わらず、いーかげんな モデリングですな。これまでの学習経験は皆無なのか? ← それが大きな問題改?(T0T) 

前のページへ     次のページへ

ホームへ