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結局、そうなのか〜〜〜!
結局、カウリングぶった切って、本当に反対にしてつけてやんの!(^^;
自分でも思う、トンでもない野郎だな、わし・・・悩んだ割には、お手軽で
とはいえ、実はあとでえらい目にあうんだけどね、こういう工作。
判っててやるからえらいでしょ?若いときの苦労は買ってでもしろって、親
父にいつも言われてたからね。親の言いつけ守る良い子でしょ?(おい!)
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KYじゃないのでぇ〜〜〜
ちょっと空気読みましたので、無難に閑話休題(用法の誤り、逆でしょ!)
じゃ、話題緩急<ばき!まぁ、話をそらすってことですね(逆効果!)
で、この画像に写っているのが今回使用したエポパテ。とっても良い感じで
した。さらに、なんだか不思議な黒い物体が写っていますね。
私の場合、今回のような工作の場合ほとんどデザインナイフを使用します。
(それがどうしたんじゃ?)で、うっかり、大好きな「30度刃」のストックが無くなっ
てしまってたので、買い物に行きました(だから、本題は?)
この黒い物体、ライトです。指輪のようにつけて作業箇所を直接照らすもの
使えるかなぁ〜と思い購入してみました。価格580円。
結果:私には使えません(号泣!)。原因のひとつは、この美しい白魚のよう
な指<ばき! このままでは、親指にしか付きません。 冗談はさて置き、144
の場合、指先から作業箇所までの距離が非常に短く、光源そのものが「邪魔」
になりました(トホホ)。ライトの向きを変えることができるのですが、スタンドを作っ
てその光の範囲で作業した方がよいようです。あーあ。。。。
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本当に閑話休題・・・(^^;
本題に戻ります。次に相対するのは主翼(機首は解決したの改?−−;)
主翼部分はこれまたいい加減にたんまりとパテを盛っています。このパテを整
形し翼前縁の形状出しと増積を行う予定です。
また、ある意味有名?な話ですが、I-16には上反角がありません。これに
対し、キットでは余計な上反角が付いています(フジミの開発者さん見たら
烈火のごとく怒っちゃうでしょうね、ごめんなさい)。
と言うことで(どうゆうこと?)、この上反角の修正は<おい!修正じゃない
だろ!キットに敬意を表し、お手軽に溝彫って、エイっ!とな・・・・
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水平尾翼もキットの部品を!!
図面の水平尾翼固定部分(要するに前半分ね)を、キットの尾翼から
切り出します。動翼部分は仕方ないので(ばき!)プラ板から新造し、
取り付けます。あとは、パテと瞬間接着剤に頼ろうかと・・・・
プロペラはキットのものをそのまま使い、スピナーカバーは太目のランナーを
炙ってやや太くしたあと整形して利用。ここに、ボーナスで3枚も付いている
プロペラブレードを2枚だけ取り付けます。(ボーナスと違います!!)
ちなみに、このような2枚ぺらの場合は、スピンナーに(表現統一せん改!)
貫通する穴を開けて、そこにペラを差し込みます。穴そのものは普通一直線
ですから、センターさえ通っていればこっちのもの!<おい!
で、主要部品がそろえば・・・・ うはうは!
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こうなると、ねぇ(^0^
当然、配役全てを登場させたくなるのが人情でしょ?
沢山あるはずなのに、SWEETの零戦を探すのに時間がかかったことは
内緒!! 世傑読みながらなら、96じゃ無く、97だろ!て突っ込みも想定
の範囲内・・・97はFEレジンであるんですよ、96はトキホビーメタルで・・・・
などと言ってたら、I-16も。。。ってことになるか。墓穴!!(−−;
ま、とにかく、零戦って大きいですね<おい!
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いえいえ、私なんぞは。。。(零戦談)
と、零戦が言ったか言わないかは定かではないが。。。。
(明らかに、言うはずないと思いますがねぇ・・・天の声)
かつて、JMCへも出撃したレベル1/144 ブラックトムキャット! 思いっきり
でけぇ〜〜〜〜〜
マジで、ダンプと自転車だ・・・え?トムは二人乗り? そんなの関係あります?
これも、関係ないな・・・
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