さまざまな、同時進行(MIG19&ちゅなん)!しかぁ〜し、こいつは外せない!!
1/144 隼 (グンゼ/レベル)    製作記その2 
09/11/29 製作記開始


   左の画像をクリックすると、もう少し大きな画像が表示されます。
つぎは・・・

   次は、下面からの平面!


  下面からの平面形には、ほとんど違和感がありません。なぜなら、
 知識も無いからです。あーよかった<何がじゃ!!

  もちろん、機首の排気管の位置には違和感がありますが、これは
 すでに側面で検証し、決定済みですから、ここでは大きな課題は
 見出せなかった(ことに)します。


で、今度は〜

   それで、サイド再度びゅー<おいおい!


  今度は、脚を装着して側面から。
 飛行状態で確認した排気管とキャノピーはさて置き、主輪の直径が
 気になるはずだったんだけど・・・あまり気にならないなぁ(^^;)

  全体のバランスの問題によるものかもしれないので、とりあえず、問
 題は先送りとして、次に進めることとします。<こら!



もう少し〜

   もう少し、角度を下げて本当のサイドビュ〜


  なんと言っても、頭がつかえそうなキャノピーは、やっぱり気になりますね。
 ただ、ふと思うのは、この頃のモデルでは、「木型」が存在したと考えてい
 ます。ひょっとしたら、何かの手違い?で、そのキャノピーの透明部分だ
 けを部品化した。すなわち、「枠」がキャノピー、胴体から欠損している。
 と言う仮説を立ててみました。あまり、意味ないけど・・・(笑)
 
  ただ、キャノピーのかさ上げにより、胴体も細く見え始めるかな?とか
 思いつきでやってみます。(笑)


でもないな!!

   袴をはかせて、アウトラインのチェックを!


  思いついたことを形にしてみます。。。。(^0^) 
 ありゃ?まぁ多少は細く見える気もするが。。。。胴体(>.<)

  ただ、袴分の長さが足りないわな、当然・・・・

  ちなみに、キャノピーこの位置じゃ後ろ過ぎるし。

 

ちょっと・・・

   ちょっと、キャノピーを前進させて再チェックを!


  だめだ、やっぱ、後半部の胴体が太い。。。orz 
 
  この時点では、プロペラの直径が少し足りないことは、無視っ!



 

ちなみに・・・

  ちなみに、資源を大事に!!


  と言う私は <おい!(^^;;;; あくまで部品にこだわります。(笑)
 このように、オリジナルの透明部品にプラの細切りでサイドに袴はかせて
 みて、仮説が正しかったのか?検証してみます(意味ないけど・・・)

  だって、先人の遺産ですもの(^0^)


 

やるかっ!

  キャノピーをちょいちょいと・・・(おい!)


  キャノピーの長さ調整に、ポリパテを盛り付け、ちょっとラインをいじりま
 す。このことで、全体のアウトラインがかなりはっきりしてきます。

  で、今回特筆すべきことは、この隼のサイドビュー今までと胴体後半
 部の印象がずいぶん変わったと思いませんか?僕は思うのですが。
  「細くすっきりした」と仰るあなた、ありがとう。それが狙いです。実は、
 この時点で胴体を細くしたりはしていません。フィレットの形状のみを
 変更しています。そうです、太さは変わっていないのです。


  どうです?少しはびっくりして頂けましたか?なんてね(^^;;;;) 
 

意味なし画像・・・

  意味なし画像を。。。。(^0^)


  ちうか、後年、あのテュナンはどうなった・・・とか言われるかもだけど。
 やってた証拠に残しておこう(笑)

  このテュナンもキャノピー乗っけるまで、絶対にテュナンと言わない人が
 いたし、あろうことか、可変翼とか、フューリーとか言ってる御仁が・・・


 



今回も頂き物なのに、いーかげんな モデリングですな。また、罰が当たるのかもなぁ(T0T) 


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