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次は、下面からの平面!
下面からの平面形には、ほとんど違和感がありません。なぜなら、
知識も無いからです。あーよかった<何がじゃ!!
もちろん、機首の排気管の位置には違和感がありますが、これは
すでに側面で検証し、決定済みですから、ここでは大きな課題は
見出せなかった(ことに)します。
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それで、サイド再度びゅー<おいおい!
今度は、脚を装着して側面から。
飛行状態で確認した排気管とキャノピーはさて置き、主輪の直径が
気になるはずだったんだけど・・・あまり気にならないなぁ(^^;)
全体のバランスの問題によるものかもしれないので、とりあえず、問
題は先送りとして、次に進めることとします。<こら!
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もう少し、角度を下げて本当のサイドビュ〜
なんと言っても、頭がつかえそうなキャノピーは、やっぱり気になりますね。
ただ、ふと思うのは、この頃のモデルでは、「木型」が存在したと考えてい
ます。ひょっとしたら、何かの手違い?で、そのキャノピーの透明部分だ
けを部品化した。すなわち、「枠」がキャノピー、胴体から欠損している。
と言う仮説を立ててみました。あまり、意味ないけど・・・(笑)
ただ、キャノピーのかさ上げにより、胴体も細く見え始めるかな?とか
思いつきでやってみます。(笑)
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袴をはかせて、アウトラインのチェックを!
思いついたことを形にしてみます。。。。(^0^)
ありゃ?まぁ多少は細く見える気もするが。。。。胴体(>.<)
ただ、袴分の長さが足りないわな、当然・・・・
ちなみに、キャノピーこの位置じゃ後ろ過ぎるし。
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ちょっと、キャノピーを前進させて再チェックを!
だめだ、やっぱ、後半部の胴体が太い。。。orz
この時点では、プロペラの直径が少し足りないことは、無視っ!
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ちなみに、資源を大事に!!
と言う私は <おい!(^^;;;; あくまで部品にこだわります。(笑)
このように、オリジナルの透明部品にプラの細切りでサイドに袴はかせて
みて、仮説が正しかったのか?検証してみます(意味ないけど・・・)
だって、先人の遺産ですもの(^0^)
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キャノピーをちょいちょいと・・・(おい!)
キャノピーの長さ調整に、ポリパテを盛り付け、ちょっとラインをいじりま
す。このことで、全体のアウトラインがかなりはっきりしてきます。
で、今回特筆すべきことは、この隼のサイドビュー今までと胴体後半
部の印象がずいぶん変わったと思いませんか?僕は思うのですが。
「細くすっきりした」と仰るあなた、ありがとう。それが狙いです。実は、
この時点で胴体を細くしたりはしていません。フィレットの形状のみを
変更しています。そうです、太さは変わっていないのです。
どうです?少しはびっくりして頂けましたか?なんてね(^^;;;;)
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意味なし画像を。。。。(^0^)
ちうか、後年、あのテュナンはどうなった・・・とか言われるかもだけど。
やってた証拠に残しておこう(笑)
このテュナンもキャノピー乗っけるまで、絶対にテュナンと言わない人が
いたし、あろうことか、可変翼とか、フューリーとか言ってる御仁が・・・
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