I-16(フジミ鍾馗改)から、もとに戻って 144 フジミ鍾馗!!
1/144 鍾馗 フジミ    製作記その3 
09/10/10 製作記開始


 
   左の画像をクリックすると、もう少し大きな画像が表示されます。
さらに・・・
さらに今回やってみたかったぁ〜〜〜!

 
  というのが、ここ。鍾馗の主脚では主脚基部のすぐ後部に、小さな作動
 ロッドが着陸時に顔を出します。この部分の再現はあまり見た記憶がない
 のでやってみたいなぁと。

  ただ、やり始めて、非常に小さいことに気が付きました(^^;。でも、後戻
 りはもう出来ないぞ ←なぜ??
  気のせいかも知れませんが、キットのままではほんのわずか主脚取り付け
 位置が内側によっているかも知れません。(脚カバーの厚み分かな?)
 厳密に照合したわけでもないし、自身キットのままでやっていますが。(笑

  結局、ここも手抜きってことか!!!(ーー;)

 

ちょっと 寄り道
お知り合いから〜

 
  といっても、モデラーの方ではないので。小さいのだろうけど、実感が。
 といわれたので、久々に比較対象を撮影しました。

  一円玉なら身近にあるので、これを一緒に。機銃などが、ほぼ一円
 玉の漢数字「一」と同じくらいの太さ。上記のロッドはこの文字より、
 細いことがわかります。。。。って、そんなに小さいのか!!


  わしら、バカじゃねーの?とか、冷静にいってみたくなります<おい!


  どうでしょ?こんな感じで解りますよね?・・・


やっぱり?
で、初体験でここまで来ると!!

 
  やっぱり、お外の光でどうなるのか気になります。

  なので、お試し撮影。(^^;)


  ほんでもって、悪乗りして画像処理による飛んでるつもり。



わはは!
ネタばらすと、こんなもん!o(^0^)o


  いーかげんなもんです。ご覧の通り、尾輪はまだついていません。
 しかも、こんなところに針金を強引に突っ込めば穴が広がるとか。。。
 なーんも、考えてないもん(笑)

  だから、いつも天罰食らうのかなぁ・・・ ←まだ、疑問形改?
 


おぉぉおおおお〜〜〜
おっ!なかなか良いぞ!このアングル?


  良いのはアングルだけですが・・・(ーー;)


  ここに来て、冷却器の形状とか、着陸灯の透明化(あ、言ってなかった)
 なども、効果を発揮できてきたようです。ただ、識別帯と着陸灯の段差は
 見なかったことにしてください。今後の修正もまず、ありません<こら!
 

おお!(^0^。
こっちのアングルも・・・・なかなか(^^)


  こんな感じになります。スケール感は無視ですが(おい!)
 リベットや、外板のうねりがなかなか良い感じだと思いません?

  えっ?思わないって・・・そーゆーこといわないのぉ〜(きしょい!)


  何?!フラップの後縁が厚過ぎだって?わーっとるわ!<ばき!


じゃったら!
じゃったら、これど同脱兎! ←何が?


  蛇紋塗装して飛ばして見ました。だから、何が?(笑)

  ちなみに、機銃も穴あけしました。ただ、やったこと見てもらいたくて
 言葉を羅列しているだけじゃな、たぶん(^^;)

  この画像では、ペラをドライヤーで回しています。過去にドライヤー
 の話聞いて、「熱は大丈夫なんですか?」とか、聞いた自分が恥ず
 かしい。。。。。


ここが、ツボ!!いえいえ・・・(^^;
ほんでもって、脚周りなど


  こちらは脚周りです。毎度「あしゅら」なので、右主脚は全うな?処理。
 キットの閉状態のカバーをうすうす攻撃してカットし利用。本体の主脚は
 キットのものを基本的にデッチアップ。見えにくいけど、ホイール付近にも
 格納時に必要なステーを追加しています。(そうだったんだ、あのステー)

  で、あしゅらの肝ですが、主脚右をデッチアップした場合、機体側左の
 カバーをデッチアップします。撮影のアングルによっては、そのほうが効果
 的になります。。。。。って参考にもならんし、この画像そうなってないしぃ〜




さて、そろそろ、精根尽き果てたぞ ← 軟弱者め!!(^0^) 

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