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7月15日、石川県金沢市で、大日岳遭難訴訟関係者が集まり、高裁での勝利目指して交流会が開かれました。
これは、裁判の舞台が石川県に移ることから富山県同様に地元の人たちに支援を頂きたいことから、国民救援会と究明する会が企画したもので、中島主任弁護士の講演と、救援会石川県、富山県本部、石川と富山,の母親大会役員、原告一同が参加して行われました。
この交流会には、マスコミ10社が取材に訪れ、下記のように報道されました。
原告の内藤さんが、富山同様地元のみなさんの暖かく力強い支援が得られることを実感しましたと述べているように、大変有意義な交流会となりました。
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