飼育難易度 ★★★★☆

幼虫の餌 菌糸瓶 ★★★★★    
 発酵マット ★★★★☆
   材飼育 ★★☆☆☆

飼育方法
材は太めで柔らかめのものを使う。マットは材産みなので余り気にしなくて良い。

まず、材を加水しましょう。雑虫処理も含めて、熱湯で30分位が良いと思います。
そして、少し乾かした後に、材を埋めます。
埋め方は、まず、ケースの底にマットを2〜3p敷き詰めます。
次に、その上に加水した材を置きます。
そして、その材をマットで埋めれば完成です。


飼育温度を低め(20〜25℃)にする。
温度設定が出来ない人は、春先にブリーディングするのがオススメです。

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