Image WELCOME TO MY HOMEPAGE
愛しい仲間たちとパッチワークの世界





    ***私はビーバーと申します,どうぞ宜しく。2003年6月で17才になりました。とっても元気にしています***


道のまん中で動けなくなった子犬を拾ってから、犬、猫、小鳥を飼い、夢が叶った幸せな歳月、そして別れ・・・飛び入りのお客様?も含めて、出逢いの中の全ての愛しい命への想いを綴るページ。


ねこの話


1.ビーバーのこと

2.  シロンのこと

3.  O次郎のこと


犬の話


1.  ナナのこと

2. シロ太郎のこと


みんな一緒に


1.みんな一緒に


出逢いの中の仲間たち


1.ニャンコちゃん

2.ワンちゃん

3.いろいろな仲間たち










1600年代にアメリカの歴史がはじまるのと同じくしてキルトは様々な時代を乗り越えて21世紀を迎えた今も多くの人に愛されています。私は40代も終わりの頃の秋に立教大学の文化祭で志賀先生のパッチワークの作品に出会いました。あまりの美しさに言葉を失うほどでした。その作品は朝焼けの空を大きく描いた作品で、布地を想う色に染め分けて見事に縫い上げてありました。その後、忙しい日々を過ごし、60代に入って自由を取り戻した時に,コーラス仲間のKさんの御案内で志賀先生をお尋ねして「Shiga& Quilters Cabin」のお仲間に入れて頂いたのでした。

その志賀先生が2001年12月に東京近代美術クラブで開催されたShiga&Quilters Cabin のキルト展に出品された素晴らしい作品=「惜別」を御紹介します。お家で御一緒に過ごされたお父様を入院中の病院に見舞われた帰り道、いつもご覧になった夕方の景色だそうです。お父様との悲しいお別れをなさった先生のお気持ちが溢れていて拝見する度に私は涙ぐんでしまいます。大地の所にあしらわれた布はお父様のお着物の布地とか…


パッチワークの世界





ゲストブックを読む ゲストブックに書く




2002年08月14日 13時10分24秒


GeoCities Japan

メイン / コミュニティ / アベニュー / E-List / 街角広場
インフォメーションセンター / 検索 / ヘルプ / ガイドライン