2000/05/21撮影
小網代にはアカテガニ がいます。この季節道端でよく見かけます。

2000/03/19撮影 謎(?)のトンネル
2000/03/19撮影 トンネル通行中


2000/03/19撮影 油壷湾から
2000/03/19撮影 道端の「狐塚


小網代の裏道と畑のカラス除け(?)ちょっと恐いけど多分人形?
この辺とにかくカラスが多いんです。
2000/02/21撮影
2000/02/21撮影


2000/02/12撮影

小網代湾の風景です(^^)向って右奥に 三浦七福神「白髭神社」があります。 正面奥は「小網代の森」に続きます。
下の写真の根昆布は刻むと粘り気が出て納豆のように食べるとおいしいです(*^^*)
岸壁を散歩すると釣り糸がたくさん落ちています。鳥達が足を取られて怪我をすることが あるそうですので見ると拾っていますが、なかなか減りません(!o!)
釣りに来る方々

釣り糸はどうかお持ち帰り下さいm(_ _)m

2000/02/12撮影
2000/02/12撮影 干してある根昆布

2000/02/12撮影
2000/02/12撮影

リゾートマンションのシーボニアです。手前に茅葺き屋根の家が見えます。
2000/02/09撮影
真光院 (立て札より抜粋)
浄土宗 荒井山潮音寺真光院
本 尊 阿弥陀如来立像

本寺院は治承4年(1180)入阿上人の開山と伝えられ、 生徳元年(1711)に良呑上人により中興開山されました。 この寺院は三浦道寸義同とその子荒次朗義意が、 深く帰依していたと伝えられています。
ここの観音像の言い伝えに「幕末に浦賀奉行の与力を つとめた中島三郎助は、将軍より拝領した観音像を 戍辰戦争の際下臣の佐々倉松太郎にその保護を 託した。佐々倉は浜離宮にあったこの観音像を、 大きなお厨子ごと小網代村の名主の家へと運び 、世を忍ぶ身となった。そして匿ってくれたお礼にと、この観音像を 置いていった。」と伝えられています。
名主の屋号を「なもた」と称し、寺院の側を通る坂道を「なもた坂」と 呼んでいます。県道が出来るまでは三崎から小網代に至る主要道で、 坂下の路傍には、庚申塔や太子塔が祀られています。



冬になるとあちこちで大根を干す様子が見られます。
2000/01/16撮影
2000/01/30撮影