社会学関係の感想のページでございます。
さて、社会学をご存じでない方は「社会学ってなに?」
とお思いになるのが当然かと思います。
では…社会学とはどんな学問でしょう?
ここに一言で書ければよいのですが…社会学とは実に幅が広く
私のような一学生が「社会学とはこんな学問です」
な〜んて言えるようなものではないと思っております。
これじゃ見てくれる人には社会学が何かすらわからないですよね(汗
私たちが社会学を勉強する際に先生に勧められた本を一冊紹介することにします。
奥村隆編 社会学に何ができるか(八千代出版)
入門書として本当におすすめできるかは不明ですが
私が一番最初によんだ社会学の本のうちの一冊です。
そのほかにも難しくて高いのを読みましたが…
最近は新書とかでもいい本がたくさんあると思います。
ジェンダーから環境問題、生命倫理まで範疇にあるなかなかおもしろい学問です。
書評(?というか感想文)の前に…
このページに載せてある文章はあくまで管理人である譲姫の感想でございます。
学術的に正しい意見かどうか、ただし認識かどうかに関しては全く自信がありません(汗)
もし何か疑問な点、意見がございましたら是非管理人までメールでご連絡ください。
さて…ようやく感想…
稲葉振一郎氏
ナウシカ解説(窓社)
秋月昭彦/瓜生聖氏
SEの持つべき「思想」
岩脇一喜氏
SEは今夜も眠れない
山本敏晴氏
世界で一番いのちの短い国