2004年 草津温泉

ママの両親と4人で1泊2日で草津温泉へ行った。
子供たちとピュアは留守番。

直接は草津温泉へ向かわず、日光方面からグルっと外回りで色々観光しながらね。

大人だけでゆっくり温泉に入ってきました。


6月5日

まずは
足尾銅山
トロッコに乗って銅山の中へ入ります。
銅山の外に神社があって、おもしろい顔した狛犬なんでつい撮っちゃいました。
飛び込みで入ったうどん屋が安くておいしい! よっ玉木屋!
赤城神社。 

あの有名な「赤城の山も今宵限り。 かわいい子分の・・・ ^_^;

Ans : 国定忠治でした。
当日の夕食です。

ちょっと画面がぶれてますね。

6月6日

ホテルの近くにある西の河原(賽の河原ではありません)
西の河原をもうひとつ。 ここには温泉施設もありました。
泊まったホテルは草津ハイランドホテルです。

草津温泉館が隣接 : 名湯溢れる高原のいで湯
草津温泉は、毎分36,000リットル自然湧出しております。
群馬県内77温泉の自然湧出量の実に68%が草津温泉で湧出しております。
泉質は、酸性低張性高温泉で、効能は、神経痛、切り傷、スポーツ疲れ、糖尿病、皮膚病、疲労回復他。
草津温泉館、草津ハイランドホテルの8つの浴槽に毎分140リットルの源泉が供給されております。


草津から軽井沢へ向かう途中の白根山?から
浅間山を撮ったんだけど・・・

ずっと向こうの薄い青い山並み。 ^_^;
今度は、違う場所から、また浅間山を撮りました。

今度は少しましかな?  (-.-)
ここは鬼押し出し

天明3年(1783)の浅間山大爆発によって噴き出された幅3km、距離12kmにわたる溶岩の凝結地帯で、
園の中心は、厄よけ観音堂があり、爆発で被災死亡した人々の霊を慰めるため上野寛永寺別院として建立されたもの。
鬼押し出しの名は、火口で鬼が暴れ岩を押し出したと言う当時の人が見た噴火の印象に、由来。
噴火の激しさを今に伝える景観は、世界3大奇勝の一つに数えられ、浅間高原の随一の名勝地となっている

もう一回浅間山を撮りました。

今度はだいぶ近くではっきり見えますね。  (^_-)-☆
軽井沢へ向かう途中にあった白糸の滝
帰りは高速道路も順調に走れたんだけど、
最後に首都高速で通行止めにあっちゃった。

原因は、豚を乗せたトラック横転だって。  怒るで〜! ^m^