買った時は親指大。なんと可愛いんでしょう。それが今では・・・・。
飼育はいたって簡単。プラケースに水張りにして衛生を心がけています。
砂はザクザクと音を立てて潜る様子がとても面白い。しかーし砂を飲み込んで以来撤去。
苔も使いましたが糞の始末が面倒で衛生面の問題があるようです。
こちらも大きなお尻を振って穴を掘ります。
何がいいかは飼い主のセンスと好みでしょうね。
2年目の冬。温度管理の不備から冬眠状態に入ってしまいました。
エサも受け付けず、ほぼ3〜4ヶ月は絶食状態でした。
それからはヒーターを使って26度〜28度で管理していますが、食いっぷりは落ちますが。
エサはメダカを食べてるかと思えば、コオロギになり、金魚そしてピンキーまで。
獲物をじぃーと待つ習性があるので、目の前の動くものには大きな口を開けて飛びつきます。
ケースに金魚を入れてやると、ペットのように遊ばせ気がつくといない。
情というものがありません。
どぉーん!