水槽設備−第4弾
水槽サイズ W900×H500×D600 TOA社製(アクリル加熱重合接着)
水槽台 SPLASH serena オリジナル 材料:檜
サンプ SPLASH serena オリジナル 材質:アクリル
揚水ポンプ REI-SEA社製 RMD-401 最大流量45L/min(揚程0m時) 最高揚程4.6m
水中ポンプ REI-SEA社製 RSD-10 最大流量10.0L/min(揚程0m時) 最高揚程1.6m
プロテインスキマー H&S社製 HS-400(内部式) ベルリンシステム対応水量400L以下
底砂 SS SIZE 75Kg DSBのつもり。底砂の厚さは10cm位
照明 DELPHIS社製 ASTRO BEAM NDX-2500 250W
クーラー REI-SEA社製 RZ-200外気32℃・設定25℃の場合500L以下。投込み式
ライブロック SPLASH serena グレード:特A(18Kg)
海水 マリンテック SEA LIFE 人工海水



水槽設備について

ここに書かれていることは私個人が知りえる情報から独断と偏見で書いています。素人の私が書いているのですべて正しくない場合がありますのでご了承ください。
また、全く同じようにシステムを作ったとしても絶対に同じ条件にはなりません。言い方を変えると、どんな水槽も世界でたった1つしかないのです。



今回のシステムもベルリン+DSBのハイブリットのつもりです。
砂の厚さとしてはDSBとして機能するぎりぎりのところではないでしょうか。
DSBは砂を厚く敷けばしくほど安定すると思いますが、厚く敷けば敷くほど水深が浅くなってしまうのと水量が減ってしまうので高さのある水槽では出来るだけ砂を厚く敷いたほうが良いと思いますし、高さの無い水槽では最低10cmあれば良いのではないかと思います。ある程度水深があったほうがレイアウトするのに都合が良いと思いますし、水量が多ければ多いほど水質維持がらくだと思います(例えば餌をちょっと多くあげたとしても水量が多いほうが水質変化が少ないです)




写真集


我が家にとうとうTOAの水槽がやってきました!(^o^)。今日は水槽設置日だったのでとりあえず空の水槽写真を・・・。
やっぱり、TOAの水槽のできばえは天下一品!の一言に尽きますね。
ちなみに、私の家族は「これガラス水槽?」言っていました。

水槽全景
2004年2月13日
ロゴです
2004年2月13日
右上から
2004年2月13日
_/_/_/_/ Now Printing _/_/_/_/ _/_/_/_/ Now Printing _/_/_/_/
濾過槽です。




水槽立ち上げてから2週間ほどたちました。
今のところ、大きな問題も無く順調に立ち上がっているようです。

水槽全景
2004年2月28日
水槽左側
2004年2月28日
水槽右側
2004年2月28日
スクリブルドアンティアス
2004年2月28日
タコアシ
2004年2月28日
チジミトサカ(パープル)
2004年2月28日




先日、念願のメタハラを購入したので、ミドリイシを2個ほど購入してみました。
写真は、メタハラ消灯後にBB450のみで撮影しています。
理由は、月夜の海底?見たいな感じが出るかなと思いまして・・・。

水槽全景(照明:BB450)
2004年3月3日
ミドリイシ深緑
2004年3月3日
ミドリイシ緑
2004年3月3日



2004年3月4日、最近入荷が無かったライブロックが入荷したので13Kg追加しました。
水槽全景(照明:アストロビーム)
2004年3月4日
ミドリイシ深緑
2004年3月4日
ミドリイシ緑
2004年3月4日



2004年3月20日、ミドリイシをひとつ追加しました。あと、ライブロックを少し減らしました。
ミドリイシ パープル
2004年3月23日
水槽全景
2004年3月23日
水槽左側
2004年3月23日



2004年3月30日、ラクダハコフグを追加しました。
ミドリイシ パープル
2004年3月23日
水槽全景
2004年3月23日
水槽左側
2004年3月23日