パピちゃん日記

パピちゃんの日記を少しの間になるかもしれませんがつづっていこうと思います。
読みにくい文章かと思いますがパピの様子をつづっていきます
不定期になると思われますが出来る限り毎日更新していきたいと思っています。

2月10日頃 下痢をしたので獣医さんに行きましたお薬をもらいましたがなかなか軟便からなおりません。
1週間後獣医さんに行きました。
体重がいつもより2キロも多くなっており獣医さんよりダイエットをしなさいといわれました。
2月18日 母が朝のブラッシングをしているとお腹が異様に膨らんでいることに気づきました。確かに昨日までも少し大きかったのですが、ここまで大きいのは異常なので獣医さんに行きました。獣医さんは血液検査とエコーを撮りました。
血液検査の結果は、肝臓の数値が少し高い程度で、低蛋白血症をおこしている。またお腹が大きいのは腹水がたまっているからとの診断でした。
お肉を食べさせて低蛋白血症を治すようにとの事でした。
2月21日 腹水がまったく減りません。
心配なので獣医さんに行きましたが様子を見るようにとの指示のみ。不安が大きく違う病院にいくことにしました。
ももの主治医のところに行きました。
いろいろ検査をしました。血液検査の結果は同じです。白血球の数値が高く。白血球の中でも新しい白血球が異常に多かったのです。
まずは腹水をとる目的で利尿剤が投与されました。
2月23日 腹水がまったく取れません。子宮の残った部分の蓄膿症が疑われ腹水穿刺をし腹水の検査をしました。
透き通った綺麗な腹水です、検査をしましたが白血球は多いががん細胞は見られませんでした。
腸炎を疑いステロイド剤が投与されました。
腹水変わらず
2月26日 トリマーの先生が心配して電話をしてくださいました
そのとき避妊手術をしたときに、卵巣がどうなったのか、まだ残っているのか聞いてみてはとのアドバイスをしてくださいました。
早速手術をした病院に問い合わせをしました。
すると卵巣ごととっていますとのこと。
副院長先生が電話に出てくださっていて事情を聞かれました。母は今までの経過を話しました。わからないはずが無いとのこと。月曜日来て下さいとのことでした。
2月28日 腹水の状態は変わりません。ドッグフードはまったく受け付けなくなりました。
白いご飯にお肉と白菜の水煮がパピちゃんのご飯に変わりました。
今回は仕事を午前中休んでももははが付いていきました。
親戚犬に心臓の悪い仔がいることなども情報として話しました。原因がわかりませんと先生は首を傾げるばかり。
今回は心臓を疑い、利尿剤と強心剤が肝臓のお薬に追加されました。
夕方土曜日に電話した病院から電話がありました。
院長先生が水曜日の夕方診ましょうとのお話。
水曜日は今行っている先生に見てもらう日、もし行ってもわからないと言われたら行こうと話し合って決めました。
腹水は変わらず。
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