* イギリス *
2000年にイギリスオックスフォードにてホームステイを体験しました。
今思えば、この瞬間が地学を専攻してた私が英語を志す動機になったのかも。
あたたかい人たちに囲まれて過ごした私の夏です。
国境を越え、人種を超え、地球を感じた日々をつづります。

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やっぱり『イギリス』といえば兵隊さん。
バッキンガム宮殿の衛兵さんと、ビッグベンです。
本当に絵本でいつか見たとおり。
ロンドンは昔と今が上手に共存してました。


Tower Hills
ロンドン塔。
悲しい歴史を持つ塔。
さみしい冷たい壁が印象的でした。

どこまでも続く美しい町並み。
迷路のような旧市街には、
各時代の建物がたちならぶ。
一日中歩いても、決して飽きることがない。


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Oxfordのcitycenter(上)と、学校の友達とずっと行ってたパブ。
現地のおじさんとかはお昼からふつうにビール飲んでたよ。



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すべてがキラキラ輝いてました。
目がキラキラ。
表情もキラキラ。
毎日がキラキラ。
日々英語が身についてく感覚。
学校で。
クライストチャーチで。
ストラットフォードで。
スケート場で。
体育館で。バレーをしながら。
パブで。
そしてあたたかいおうちで出会った人たち。



毎週水曜は青空市

買い物は近所のSAINSBURYで。



これが通ってた学校。

BLUE-BOAH-STREETは学校があった通り
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学校の仲間。


」


スペイン、フランス、ロシア、ハンガリーにポルトガル、
中国にカナダ。
こんなにも遠くから集まった私たちは英語でつながってる。

大好きな大好きなイギリスのパパとママ。

大きな柳の木が目印のステイ先。
住所は Willowhouse Oxford!!
ハガキにWIllowhouseって書けばついちゃうの!ステキ☆

朝起きると、お庭にリスがきてました。
運が良いときはアライグマにも会えるお庭。



そして
大好きなワンちゃんたち。
二人とも女の子(^-^)
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ネコちゃんもいるんだよ。


絶対また戻るからね。
大好きな大好きなイギリスオックスフォード。