米花おすすめ、犬の本
犬の行動やしつけに関する本をピックアップしました。
スタシが仔犬のときは、しつけに手こずっていろんな本を読みあさったものです。
なお、★マークは、個人的な「お気に入り度」、
もしくは、「しつけに効果あったぞ度」です(五つが最高)。
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★★★★★ | コンラート・ローレンツ『人イヌにあう』(至誠堂選書1、1966年) 犬の行動に関する本。学術的な話ではなく、ローレンツ氏が共に生きた多くの犬の話が活き活きと描かれています。彼の最高の犬「スタシ」もあちこちに登場。特に「イヌの個性」「イヌの日」「忠節と死」の章はお気に入りです。18歳でこの本と出会い、何度読み返したかわかりません。 |
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Konrad Lorenz"Man Meets Dog",Kodansha
Globe |
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★★★★★ |
ヴェルナー・フロイント『オオカミと生きる』(白水社、1991年) |
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★★★★★ |
コンラート・ローレンツ『ソロモンの指輪』(早川書房、1987年) |