変更する数字のファンクションキー(F○)を押し、点滅しているところに
検量液の濃度(Ca・K・Mg・Naでは2.5 5 10場合によっては例外アリ)を入力。
(Pb・Zn・Alでは1 2.5 5場合によっては例外アリ)
右下のテンキーで数字を入力し、その度にENTERを押す。
入力できると点滅がとまり、できていなければピピピッと警告音が鳴る。
(サンプラーのENTと間違えないように)

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