続き
わっきーとの出会いは
れからすぐの事でした。
小さなフェレットは寄り添うように2匹ケージの隅で眠っていました。
小さな小さな動物です。
初めて見たフェレットの赤ちゃんです。
たまらず店員さんに「この子がほしいです!」
と一言。店員さんは2匹を抱かせてくれました。どちらにするか相談し彼は私の所にやってきたのです。
レジではおばさんが不思議そうに問いかけます。
「これはなに?かわいいね」
うれしくなりました。念願のフェレットです。まだはっきり見えているか見えていないかの瞳は
深い青色です。親切な店員さんにアドバイスをもらいこの子は我家の一員になったのです。

あんなに反対していたダンナ様は?というと
いまでは一番のかわいがりっぷりです。親ばかです。

愛嬌を振りまく小さな天使は私に笑顔を取り戻してくれたのです

今度は私の番ですね。

命ある限りっずっとずっと一緒だよ!

フェレット最高だ〜!

わっきーこれからも長生きしてね。