もっと知りたいコピンのこと
コピン
かあちゃん
とうちゃん
お母さん
お父さん
Copine


”コピン”とはフランス語で仲良しの女の子のお友達と言う意味です。
ほんとの発音は”コピィンヌ”ですが、わかりやすいように”コピン”にしました。
ちなみに「私の」と言う意味の「ma」をつけると「ぼくの彼女」になります。
時々”コピー?”と間違って覚えてる人もいますが・・・(^^)
うちでは”ピンちゃん””ピンコちゃん””Pちゃん””Pさん””コピプー”
”ピンコちゃんこ”etc・・・いろんな呼び方をしますが、
彼女は”ぴ”がついていれば何でもいいみたい。
何て呼ばれても嬉しそうにブリブリしています。

Foyer Copine


”フォワイエ コピン”と発音します。意味は「コピンち」って感じです。
”フォワイエ”もフランス語で、「家庭」「休憩室」「寮」などの意味です。
1999年にコピンが出産した時、血統書の登録に必要なケンネル名
(わんこの苗字)を考えていてふと思い出したのが
留学時にしばらく住んでいた学生寮の名前。”Foyer Ormiere”
うん、いいんじゃない?と”Foyer Copine”に決定。
つまりかあちゃんちのケンネル名なのです。
シンバ








バディ
リー
お母さん
かあちゃん
とうちゃん
コピン
お父さん
家系図

愛すべきコピンの子供達。
みんなフランス語の名前をつけました。
残念ながら1匹目はすぐ亡くなってしまいましたが、
8匹のチビ達は元気にそれぞれのおうちで暮らしています。
一郎くん(マルちゃん)は、コピンちのすぐ近所に住んでいます。
三郎くん(ジョン)は老人福祉施設の子になり、すっかりお年より達のアイドル犬。
四郎くん(コールネームもそのまま)福岡市で三男(!)として大事に育てられています。
八郎くん(大吉)の家は海のそば。お父さんと釣りに行ったり天真爛漫に暮らしています。
七朗くん(シュウちゃん)はコピンんちからそう遠くない自然がいっぱいのおうちで、
二郎くん、紅一点の六ちゃんもそれぞれの家庭で幸せに暮らしているようです。
五郎くんだけはショップに出たので、その後の消息はわかりません。
日本のどこかの家庭で幸せに暮らしているのかなぁ・・・
いつの日か会えることを信じて・・・

 A Propos de Copine

好き かあちゃんにべたべたすること  ドライブ(助手席が自分の席だと思っている)
海で泳ぐこと(真冬でも平気で飛び込む) ボール遊び  小さい子供  小さいわんこ
にゃんこ(「にゃ・・・」でも反応してしまう)  ぬいぐるみ(寝るときも常にくわえている)
病院(先生や看護婦さんが大好き) 腰をくすぐられること(思わずクネクネしちゃう♪)
お客さん(特にダスキンのおばちゃん)  キャベツの芯(葉っぱはイヤなの)
ポカリスウェット(海に行く時だけ買ってもらえる)    
嫌い 掃除機(かあちゃんが「さてと・・・」と言うだけで忍び足で部屋に隠れる。
     できればこの世からなくなって欲しいと思っている・・・はず。)
爪切り(かあちゃんが爪切りの入った引き出しを開けるだけで逃げだす)
足の裏をくすぐられること(これにはかなり弱い.・・・嫌いというより狂い始める)
ごまちゃんのぬいぐるみ(押すとキューと鳴くので生きていると思っている)