マメちゃんの病気
 
バブの病気
「フレンチって、こんなに体が弱いの?」ってくらいに、バブは幼少の頃から病院通いをしていました。 今思えば、「ちょっと神経質過ぎたかしら?」とは思いますが、 バブに何かがあっても私には何もしてあげることができないので、まめに病院へ行っていました。
 バブは、よく吐いてました。もしかしたら私の性格がアバウト過ぎて、デリケートなバブには許せなかった?!のでは!?
あああ〜バブちゃんごめんなさい。
多分、先住犬のゴールデンの毛と、自分の固くて短い毛が、胃をチクチク刺激して吐いていたんだと思います。
現在バブが吐く時は、「とても淋しい…」か、「とても怒られた…」時のどちらかです。 そして、たまには草を食べて吐きます。
 メイを出産してからのバブは、病気知らずの丈夫な犬になりました。
ほんとうに元気です。はずかしながら水虫も治りました。
 
 
メイの病気
 生後間もない頃から、メイには可哀想な想いばかりさせてしまいました。
生後1ヶ月ちょっとでは、目を離したホンのわずかな時間に、首が挟まって仮死状態になり生死の境をさ迷わせてしまうし、 生後1ヶ月半では原因不明の「肺水腫」で、またも生死の境をさ迷わせてしまい、 飼い主としての自信がなくなってしまいました。私はホントに悪い飼い主です。
 飼い犬の、ちょっとした病気や事故は飼い主の責任です。
もっと気をつけてあげないと…。
ごめんね、メイちゃん。