毎日の動き

  • インコのぼくの、毎日の日課
    毎日、入り口をツンツンつつき、出たいの催促。
    開けてあげると、「行って来るよ。」なのか、「ばいばーい。」なのか、分からないけど、いつも同じ。「ぎゃ、ぎゃ、ぎゃ、ぎゃ、」と、いう。そして、舞い上がるとともに、他の兄弟に、「広い籠の外を飛ぶのは、とても気持がいいよ。」と、話しているように、「ピヨー、ピヨー、ピヨー。」家の周りを一回りする。1軒向うの屋根の上にある湯沸しケースに反射して写る自分の姿を見て、同類と思い、一生懸命さえずりながら、何か話をしている。最近、とても長く「ピヨピヨ、ピヨピヨ、・・・・。」そこに居座っているのが、少しかわいそう。寝る前の食いだめなのか、4時頃、帰って来て、籠の中に入って一生懸命食べている。戸が閉まるのに築かない。最近は、戸が閉まるのに対し、少し警戒をしている。やっぱり籠の鳥では、いやなのかな。
2001年09月26日 10時46分12秒

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