comment allez-vous?
ハジメマシテ。
チベケン?管理人のちゅんです。
熱しやすく、冷めやすい欠点を持つ、HP管理には向いていないワタシですが、どうぞよろしくです。
ワタシの戯言で心深く傷つくようなことがあれば(そんな影響力はないと信じていますが)
メールでこっそり教えてもらえると助かります。
でも、決して故意ではありません。毒舌だと言わることは多々ありますが。
メールはマメに書き、マメに返します。
そして、メールを受信するのがワタシの喜びでもあります。
穴を掘って叫びたくなるような主張がありましたら、なんなりと。
● ● ●
ワタシについて。
1992年に単身渡米。
2001年の冬にようやく大学を卒業。
卒業できたのが奇跡だと思えるほど、行き当たりばったり的な学生生活を送っていたため、
卒業後はホッとしたのと同時に、目的を失って生きる屍と化し、いつのまにか1年が過ぎる。
2002年5月現在、これではいかん、と目を覚ましつつある今日この頃。果たして・・・。
なるようになれ、がモットーのワタシ。
一向に責任感が生まれず、肌の衰えと体のたるみに精神が追いつかない。
こんなワタシに引っかかってしまった、迷える子羊の彼と1999年に入籍。
2年かかって、ようやく人に『ダンナです。』と紹介できるようになった。
『シュジンです。』とか、『○○の家内です。』とは、未だに言えないけれど。
チベケンに依存する日々。
何よりも大切!と公言して、旅行に行けないこと5年。
そしてたぶん、これからも。
アメリカ、ペンシルバニア州に10年住みついた。
『ペラペラ?』と聞かれると脂汗が滲み出てしまう。
3年間の寮生活で、日本のモノに物凄い飢えを感じ、
その反動で今ではタップリ&ドップリとニッポンに漬かっている。
そして、2002年3月にマサチューセッツ州のボストン近郊に移り住む。
新しい家、新しい店。これから少しずつこの街に馴染んでいきたいと鼻息荒げている。
ダンナとチベケンに囲まれた日常。
それが一番の幸せなんだと思う今日この頃。
恥ずかしくてダンナには言えない。