アクア放浪記2003年10月

10月6日

オーシャンライフ恒例バーベキュー


またまたオーシャンライフ恒例オールナイトバーベキューが開催されました。
場所は某海辺のキャンプ場です。


それにしてもこの酒の量は一体?
実は、ある人の喜ぶ姿を見たいが為に・・・


ある人」と言えば、今までこんな事やこんな事やあんな事やこんな惨事で数々の伝説を作ってきました。
さすがに反省したのか、今回は自粛して飲んでる様子です。
しか〜し!我々は最新兵器「お酌GAL1号、2号」を送り込んだので有ります。

効果てきめん・・・・(>_<)

そして・・・・・

再び・・・

(-_-;)

ここまで来ると気の毒と言うしか・・(>_<)

マトリックスなオヤジも出現(某M氏)


今回も楽しいバーベキュー有り難う〜!

この日私は、約12時間飲んでいました。
次の日(日曜日)は別な場所で別メンバーと再びバーベキューをしたので有りました。
肝臓が・・・・・
10月14日

串本採取オフ

またまた行ってまいりました串本採取。
いつものようにホル兄ぃ邸からホルパジェロに乗っけてもらって串本へGO!
しかし、いつもの事ながら心配なのは天候。なんせホル兄ぃとあっしのダブル雨男ですから・・・・・
前回は出発時からバケツをひっくり返したような大雨でしたが、今回はいい天気・・・かな?\(~o~)/
しかし、串本到着と同時に重い雨雲が・・・(-_-;)

駐車場で待ってると、どんどんメンバーが集まって来ました!
それではメンバー紹介
まずは関西悪亜軍団のホルソー21氏まさやん越後屋殿と、とゆさんとマーシー君かしやんとfumiさん、今回お初のてっちゃん
地元和歌山から、クマさんゆきちんさん
遠く関東からマナティさん一家スーさん父ちゃんたなかつとむさんゆうき君とお父さんのつくさん
鈴鹿F1渋滞で夕方到着になってしまっただらちゃんヤスさん、そしてとだらちゃんのお友達の??さん。名前忘れた・・<(_ _)>
え〜っと・・・これで全員かな? 
岐阜からはhiroyukiさんko-jiさんが来る予定だったんだけど、急遽来れず。ああ・・残念。
しかしまぁ西は広島から東は千葉まで良く集まったもんだ。


採取場所へ移動すると・・・・・こんな感じ(T_T)
強風波浪注意報だとよ。 トホホ・・・・

とりあえず入ってみるけど、まるでスキマーの中。
ミドリイシポイントなんて無理無理!死んでしまう。

こんな時はタイドプールでヤドカリ採取しましょ。
この日の成果はユビワ、ウスイロ、クリイロ、その他・・(後は名前がわからん)

そのうち雨が本格的になってきました。
風もハンパじゃない、まるで台風です。無茶寒いっす。
ヤメヤメ! こんな日は帰って酒でも飲みましょう。


今回泊まった場所は、温泉付きの大型ケビン??一棟まるごと貸し切りです。
広〜い大広間ひとつなので、メンバーばらばらになる事も無く好評でした。

夕方合流したコバルト先生に採取したヤドカリの同定をして頂いた結果、超レアな「ダンダニ・ヨコハミダシ」が混ざっていることが判明しました!
・・・・・ウソです。(・_*)\ペチ


集合写真です。
まるで修学旅行。 一応枕投げもやりました。

しかしまあ、みんなあまり寝ていないのに深夜まで宴会が続くとは・・


次の日の朝は・・・何と快晴です!
やっぱ来て良かったよ〜!
行いが良かったのかな?
この海見ると、二日酔いなんぞ飛んでいってしまいます。


今回の新兵器は水中用使い捨てカメラ。
今は便利ですね〜。 現像後、デジタルに落としてくれるサービスも有るんですね。
この日は撮影に専念する事にしました。

ここはテーブルミドリイシゾーンです。
本当はもっと凄い所が有るんですけど、まだまだ波が高いので行く事が出来ませんでした。 ちょい残念。

画像ではわかりにくいのですが、一つ一つが巨大なテーブルです。


ここはスギ畑ゾーン。
テーブルゾーンと違って、平坦な場所に群生してます。
それにしても凄い。色は地味だけど、これだけ群生してると迫力有ります。


地味な色のミドリイシの中で、ひときわ目立つのがピンクのハナヤサイ。
結構沢山居ます。


レモンイエローのハタゴも居ますぜ!
他にもピンクや紫のタマイタダキイソギンが居ます。


しかし所詮使い捨てカメラ。 なかなか綺麗に撮れません。
しかも波にもまれて殆どが手ぶれ状態(T_T)


良く見るとオコゼ??
びっくりしたなぁ〜もー


採取もついにおひらき。 良く見るとバックには虹が出ています。
串本の神様のお詫びだったのか・・・? 良いお土産貰った感じです。
感動した!

この後、関東軍団とお別れして帰路につく事に。

帰る途中に地元和歌山のゆきちんさんの水槽を見せて頂く事になりました。
凄い凄い! 部屋には5個の水槽が有るのですが、殆どが採取した魚です。
串本ならではの水槽ですねぇ。
残念ながらデジカメ忘れて行ったので、携帯電話の画像です。


「それでは裏に廻ってください」って事で、家の裏に行くと・・・・絶句。
外にも水槽が沢山有ります。
魚水槽が2つ?・・いや3個。
珊瑚+魚水槽が一つ。
金魚水槽も沢山。
凄い・・・・

珊瑚やイソギンは太陽光+蛍光灯ですくすく育ってるらしいのですが、クーラー無しで温度コントロール出来てる所が凄い。


「今度は事務所の水槽見て下さい」
ええええ〜!まだ有るのか?? 有ったよ〜・・・・・・・絶句。
それにしても凄いのは、どの水槽も魚が乱舞してる事。
メンテ大変だろうなぁ。

ちなみにLRも串本産です。
たまにイロイザリやクマドリも採れるそうです。 ああ・・羨ましい。

さてさて次に訪問したのは大阪は岸和田のてっちゃん邸。
さすが岸和田です。あの全国的に有名な岸和田のだんじり祭りやっていました。
てっちゃん邸も凄い! なんせ水槽小屋ですぜ!
中に入ると、有るわ有るわ水槽が沢山有る! 
ミドリイシ水槽、採取魚水槽、ディスカス水槽、古代魚水槽、アジアアロアナ・・・・・小さなアクアショップみたい。
凄いのは人の背の高さぐらい有る業務用浄水器。(右端)
こんなのいちいち説明できまへん。 詳しくはてっちゃんのHP見てちょ。



これミドリイシ水槽です。
ええ物沢山入ってます。 深場も状態良さそう。

ふうぅ〜 凄い物沢山見させて頂きました。
わしも影響されて四畳半に水槽10本置こうか? 無理無理。

今回も内容の濃いオフでしたが、残念ながらこれでおしまい。
わたしゃ採取した生体とウエットとウエイト持ったまま大阪の飲屋街に消えて行ったのでありました。
10月26日

デジカメ買ったでぇ〜!

今年も恒例デジカメ購入レポートの季節となりました。
ここまで来るとアホです。・・・・・・(-_-;)
去年はSONYのF707、一昨年もSONYのF505V・・・・・・・(クリックして昔の日誌も参考にしてくだされ)
そして今年のカメラはついに来る所まで来てしまった高級一眼レフデジタルカメラCANONのKiss−DIGITALです\(~o~)/

お前は一生F707を愛し続けるのではなかったのかぁ〜!
さて、この人は何故いきなりデジカメを買ったのでしょうか?
F707に愛想がついたのでしょうか?・・ ひょっとして浮気?
それは1ヶ月前に話は遡ります。 うちの「何でも掲示板」の方で、ある一眼レフデジカメの話題で盛り上がりました。
デジタル一眼レフカメラと言えば、1何ちょい前はレンズ無しで最低30万円する代物だったのです。
それが、今年の春には20万円。この秋にはついに何と12万円(レンズ、メモリー無し)まで下がったのです!!!!
しかも画質は据え置き! 価格破壊じゃぁ〜!
その機種こそCANONのKiss−DIGITALなんです。(最近TVCMもやってますよね)

そのうち、すでに購入したアホな連中<(_ _)>から続々と鬼のような使用レポートが送られて来ました。
>この二週間の間に二千枚ほどKissで撮りました。もうコンパクトデジには戻れません。
>とにかくだにやん、欲しい気持ちがあるなら絶対買いでっせ。
>EOS3とか1vと比べると所詮Kissって感じですが、●●と比べれば雲泥の差の別世界。発売日当日に買えば良かったと後悔しました。

うおぉ〜! そんなに良いのか!! 確かにメーカーサンプル見ると腰抜ける程綺麗。
早速カメラのキ●ムラに行ってさわってみました。
確かにコストダウンの固まりのような安っぽいプラスチックボディ。 しかし、ボロ〜は着てて〜も心は〜錦〜♪
シャッターレスポンスの早い事早い事。まるで異次元の世界です。 しかも画質は上位機種譲り。
どうする〜アイフル〜♪ そこから記憶が・・・・・・・・・・・
気が付くと店員さんが保証書書いてました(T_T)

結局、純正のレンズ付き買って、メモリー512Mb(メモリーも別売り)買って、レンズプロテクタ買って・・・なんや、結局良い値段になってるやんけ。
店員 「お支払いはどうされます?」
だに 「ん・・・・・・(脳波停止)」
どうしよう・・普通なら「ボーナス一括!」って言いたい所だけど、カメラ買う程のボーナスも出ないだろうし・・・(T_T)
まだDVD&HDDレコーダーのローンも終わってないし、まだカーコンポの支払いも済んで無いぞ!
だに 「じゅ・・12回払いで・・」
いや、待てよ。 格好悪いなぁ。
だに 「いや、10回払いでお願いします。」
こんな所で見栄はってどうすんだろ。(-_-;)


へへへ・・・左がデジタル一眼KissDで、右がDSC-F707でふ。
デジタル一眼はでかいから・・・なんて言う人も居ますが、F707も結構でかいね。
F707の後継機種F828がもすこしすると販売されるんだけど、もっとでかくなるらしい。

早速バシャバシャ撮ってみましょう! と言っても夜なので水槽ぐらいしか被写体無いけど・・・・
何枚かサンゴのアップ撮ってみました。
あれれれれれ・・・・・全部ピンボケ。
何で?
水槽以外はそうでも無いんだけど、何故かサンゴのアップはボケボケ。
ん〜・・・・・・・・・・・・・・(-_-;)

おかしい!こりゃ絶対おかしい!!
次の日、上位機種の10Dを買ったご近所アクアリストPonnkee氏を呼びつけ・・いや、お越し頂き、カメラ比較を行ってみました。
10Dでサンゴのアップを撮ってもイマイチ。 Kissと同じ現象。どうしたんでしょ?
景色も撮影してみましたが、すでに暗くなっていたのでイマイチ。
なんでだろ〜 水槽と一眼デジカメの相性悪いの???


600万画素Kissの解像度は低いのか??
自作解像度チャートで実験してみました。

これKissの画像。
解像度チャートをかなり小さく撮して、必要な部分だけ切り出しています。
内側から2〜3個目の輪まで解像しています。


続いてSONY DSC−F707の画像。
まともに撮すと600万画素Kiss−Dの方が解像度高いに決まってるので、Kissの時より面積比で600/500程ズームして撮しています。
これにより画面のピクセル数は一緒になる訳です。

Kiss−Dと比べると、解像度低いですね。
実際は画素数ぶんの差が有るので、これよりKiss−Dの方が6/5倍ほど解像度が高くなります。
後、気になるのがノイズ。
こりゃコンパクトデジカメの宿命か?

Kissの解像度が悪かった訳じゃ無かったんだね。ふうぅ・・・
さすが大型イメージセンサの威力ですな。


オマケで、携帯電話SH505iの画像です。
100万画素なので、Kissに比べて6倍アップで撮っています。
結構健闘してる!!
でもノイズはちと酷いかも。

めげずにサンゴのアップ撮っていて気が付きました。 オートだとシャッター速度が1/10Secになってるじゃ御座いませんか?
そりゃ手ぶれだったんだ・・・(#/__)/ドテ
同じサンゴのアップをF707で撮ると、シャッター速度は1/50Secになるので、手ぶれを気にする事無く撮れます。
Kiss-Dのシャッター速度を1/50Secに設定してみましたが、暗すぎてシャッター降りず。(T_T)
Kiss−DとF707のレンズを比べると、Kiss-Dはテレ端でF5.6。 F707はテレ端でF2.4。
レンズの明るさが全然違う・・・・(T_T)
2/3CCDに、これだけ大きなレンズ付いてりゃそりゃ明るいはずだ。
Kiss-Dにも200mm・F2.4程度のレンズ付ければ良いんだけど、C-MOSセンサーがでかいからパパラッチクラスのレンズが必要。
ただたんに明るいだけだと収差も大きいと思われるので、明るくて収差が少ないズームレンズとなると、車が買えるぐらいの価格になるかも・・
恐るべしF707。伊達にでかいレンズ付いてるんちゃうんやな。


それではマトモな被写体を撮影してみましょう。
これ清盛君。
カメラはKiss-Dで、オートで撮っています。
シャープネス、コントラスト共に±0
画像全部だと大きいので、上半身だけにトリミングしてます。
深みのある画像ですね。

クリックするとピクセル等倍まででかくなるよ。


DSC-F707の画像。
派手画像のSONYらしく、ノーマルでもかなりシャープネスがかかってます。
一見、こっちの方が解像度高く見えますが、ちょいノッペリなのが残念。
Kiss−Dの方にもシャープネスかけると、断然Kiss−Dの方が解像度高く見えます。


色々撮り比べてみましたが、やっぱKissはええですね。
何と言っても一瞬でフォーカスが終了するレスポンスの早さ!!!
これは一般コンパクトデジカメとは異次元の世界です。
綺麗なボケを簡単に出せるのも一眼デジカメの特徴。
ただ、被写体深度が浅いって事はピンボケ画像の大量生産の可能性も有る訳で腕が必要(T_T)

それに比べてF707の方はシャープネスギトギトに色の濃さガンガンで、作った絵のように見えます。
ノイズも圧倒的にKissの方が少ないです。

一般コンパクトデジカメは撮した後の画像補整を考えていないので、そのままで綺麗に見えるようにエフェクトバンバンかけているんでしょうね。
ま、その方が綺麗な事も多いので・・・

それに比べて一眼デジカメの方は、撮った後に補正をかけるのが前提みたいですね。
冷凍物のショボ食材を一流シェフが調理したのが一般コンパクトデジカメなら、市場で新鮮な食材を手に入れるのが一眼デジカメ。
後はお好きに調理を・・てな感じです。
だから腕が悪いと食い物にならない可能性も。
腕を磨かなくては・・・調理器具(レンズなど)も揃えなければ・・・・

てな訳で、今後は携帯デジカメを含めた3台体勢で行きたいと思います。
それでは来年の「デジカメ買ったでぇ〜」でお会いしましょう。(-_-;)
10月29日

Bフレッツ開通〜!

ROOM210にもついに光ファイバーが接続されました〜! ヽ(^○^)ノ
今日はBフレッツの工事日なので会社を休んで部屋で待ってると、やって来ました工事の人たち。

すげ〜!
高所作業車が来たよ!
作業員はガードマン含めて3人です。
こんな大袈裟な工事とは思わなかった・・


電柱の工事が始まったかと思えば、あっと言う間に引き込み線が完成してます。
ここからROOM210に直接光ケーブルが引かれるのです。

外の工事が終わった所で、今度は部屋への引き込み工事です。
工事の人たちが部屋に入るや否やををををを・・皆さん部屋に驚かれてる様子。(-_-;)
「凄いですね。 この水槽! サンゴです?」
「凄いですね。 この配線!」
「凄いですね。 この照明」
・・・etc

ま、驚かれるのも無理無いでしょうね。 怪しすぎますもん。

狭い部屋での作業も終了し、工事の人のPCで速度観測して頂きました。
「51Mbps出てますね。」
「もう一度やってみましょう 57Mbpsですね」

凄い〜!\(~o~)/ 早いぞ!

作業の方々が帰られた後、Bフレッツ用に新調した高速ルーターを接続して設定を行いました。
わくわくしながらネットに接続すると・・んん・・確かに早いような気がする。
(ADSL導入の時みたいな感動はもう無いですね)
早速ブロードランド速度観測所で速度観測をして見ると・・・・・・・・・・・あれ?
6.7Mbps ?? 何かの間違いでは? 何度もやってみましょう。
8.8Mbps・・・・
9.9Mbps
7.5Mbps  えええ?
普通のADSL並やね。(T_T)
ウイルスチェッカー外してもそんなに変わらないし・・・・
配線が悪いのか? 設定悪いのか? ルーターは結構早いやつなのに・・
それともマシン買い換えかぁ? トホホ・・・ 今時celeron850MHzだしなぁ・・・
ま、ADSLの時よりは全然早いから良しとしましょう。(-_-;)


今回はオチがいまいちですので、ROOM210の全容をサービスでアップ致しましょう
ROOM210の全容
悪亜労働党中央本部より広島に送り込まれたダニ工作員がしばらく潜伏していたROOM210の驚くべき全容が、このたび国家公安委員会において公表されました。

汚いが、窓から外に出るケーブルの数々。
調査の結果、
 ・アナログBS放送用パラボラケーブル
 ・CS(スカパー)放送用パラボラケーブル
 ・Kuバンド通信衛星用パラボラケーブルとコントロールケーブル。
 ・アマチュア無線用同軸ケーブル
である事が判明致した。
さらに以前Cバンド通信衛星用パラボラアンテナも取り付けられていた事が判明しています。
この場所以外にも、電話線、光ケーブル、数々のLANケーブルが発見されています。
ダニ工作員はこれらを駆使し、情報収集と悪亜総本部への連絡を取っていたものと考えられる。


壁を突き抜ける怪しいパイプの数々。
海水や何かの気体を通すパイプと考えられる。
右は温度コントローラーやタイマーを取り付けられた何かの捜査パネル。

この部屋でいったい何が製造されていたのか?






窓の外には怪しいパラボラアンテナの数々。
特にこの大型アンテナにはモーターが内蔵されており、部屋に有る自作風CPU内蔵コントローラーから設定すると、自動的に衛星を捕らえる最新鋭のパラボラであった。
こんな物が夜中にグルグル回転するのだから、公安委員に目を付けられたのも仕方有るまい。

これらのアンテナが接続されるテレビはNTSC,PAL,SECAMなど全世界のテレビ信号に対応した物で有った。
そして高価な映像機器や映像編集機器が部屋に並べられて居ることから、何かの情報ビデオを編集していた物と思われる。

ROOM210とリンタロウ部屋の件に関しては国家公安委員の他にCIA、KGBはもちろんのこと、世界各国の情報機関のほとんどが捜査を進めているが,未だダニ工作員の消息と活動内容は解明されておらず、これからの調査結果によっては悪亜界に激震が起こる事が予想される。



半分ウソで〜す。

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