☆お星さまになってしまった、シマリスちゃんの写真です☆
もう、会えないけれど、大切な思い出です。





しゅうちゃん:1994年生まれ:9才:男のコ
私にとっての、はじめての「リス」です。
しゅうちゃんと出会った頃
このコが、『シマリス』という種類であることさえ知りませんでした。
<2003年9月22日:永眠しました。>
<しゅうちゃんの思い出>

  <全体的に撮りました。>                <アップです。かわいい(^^)>
<2003年1月25日:しゅうちゃんが、窓から顔を出して寝ていたので、写真を撮りました。>



 <2003年8月2日撮影:自咬症になってしまい、投薬生活中の“しゅうちゃん”です。>
後脚をみなければ、とっても元気そうに見えます。







みゅうちゃん(ニックネーム:みゅみゅみゅ):1995年生まれ:9才:女のコ
しゅうちゃんのお嫁さんとして、お迎えしました。
<2004年6月17日:永眠しました。>
突然のことで、驚きました。2年前に病気になりましたが、回復してくれて
最近は、元気に過ごしてくれていたのですが、突然、発作がおきました。
もう戻ってこられない世界へ、旅立ってしまいました。
2ヶ月続けて、ながくあいしてきた、リスちゃんを見送ることになりました。
ずぅっと一緒にいて、なじんできてたコを失ってしまうのは、とっても悲しいことです。
<みゅうちゃんの思い出>

 
 <2003年11月8日撮影>
 みゅうちゃんは、座る時に、よく片足があがります。不思議です。


 
 <2004年2月8日の、ベランダにいる“みゅうちゃん”です☆>
 けっこうアップです。かわゆいです♪







ゆうちゃん:1996年生まれ:6才:女のコ
ゆうちゃんは、私が一目惚れしたコです。
いっぱいいた、シマリスちゃん達の中で、ほっぺの辺りがオレンジ色をしていました。
翌春、しゅうちゃんの奥さんになりました。そして、7匹のベビーを育ててくれました。
<2002年12月7日:永眠しました。>
<ゆうちゃんの思い出>




みるくちゃん(ニックネーム:みるみる・みるちゃん):1997年生まれ:7才:男のコ
しゅうちゃんと、ゆうちゃんのコドモです。
(2005年1月18日、永眠しました。私の最後の希望の星でした。
一緒に世紀末をのりこえたリスちゃんの中で最後まで一緒にいてくれたのが、みるちゃんです。)
<sayonara, miruchan>

 
<2003年11月1日撮影:“みるくちゃん”のかわいい写真が撮れました☆>
 トマトが、大きくて、ボール遊びしているように見えます♪





くるみちゃん(ニックネーム:るみるみ・るみちゃん):1997年生まれ:7才:女のコ
しゅうちゃんと、ゆうちゃんのコドモです。
<2004年5月13日:永眠しました。>
<sayonara, rumichan>




りゅうちゃん:2000年生まれ:1才7ヶ月:男のコ
りゅうちゃんと一緒に過ごした期間は、1年7ヶ月です。
とても元気なコだったのですが、12月の終り頃、お星さまになってしまいました。
<りゅうちゃんの思い出>





ぷりんちゃん(ニックネーム:ぷりりん):2002年生まれ:男のコ
ういういさま宅で生まれた、5兄妹のうちのひとりをお迎えしました♪
ぷりんちゃん達は、中国シマリスのママと、朝鮮シマリスのパパの間に生まれたコなので
エゾシマリスのようにシマの濃さがくっきりしています♪
<2008年8月31日>永眠しました。




 ももちゃん(ニックネーム:もももん):2004年生まれ:女のコ
ぷりんちゃんの、およめさんとして、お迎えしました♪
私は、それまで、リスちゃんを尊重する気持ちで、自由に奔放に接してきました。
部屋の中を、散歩するような時も、私に、のってきてくれたらラッキー☆というかんじでした。
けど、もももんが来た頃、べたべたした関係に、とっても憧れてしまいまして
つれてきた翌日から、触りまくっていました(^^)
きっと、そのおかげでとても懐いてくれていました♪

   
↑ <脚を投げ出して、寝てます♪>    <こんな姿で、お食事中です♪>

2004年6月に撮影しました。
もももんは、よく、あおむけになって寝ていました。
ごはん食べる時も、あおむけな時がありました。
はじめて見た時は、びっくりしましたが、とても、かわいらしいお姿でした(^^)



2010年1月発売「リスの救急箱100問100答」に
この上の、3枚の『もももん』の写真を載せていただきました♪









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