道場剣術から出発した室内スポーツ。人間形成をはかることの目的の一つ。面・胴・籠手などの防具を着け、竹刀を用いる。二本先取した方を勝ちとする。
(三省堂 国語辞典より索引)
右手、左手の手首辺りをねらう。
一番、しびれのある技だ。最初は痛いが良く見切って交わせば良い。とは言っても格上には、まだかなわない。
真っ正面と左右斜めをねらう。
太い竹刀は重い。そんな竹刀で面食らったら脳震盪をおこしてしまう。太い竹刀を見かけたら要注意。
面が来た瞬間にねらうのが効果的。一番得意な技かな?だが間違えば急所にあたるから注意。