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| 大きいお姉ちゃんのお友達が撲と遊びに来ました。撲はまだ緊張しています。 大きいお姉ちゃんにだっこされたまま、ご挨拶をしました。 | |
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| 大きいお姉ちゃんが見守ってくれてるので、僕は勇気を出してお友達を観察しに 土間の端までおそるおそる近づいてみました。もしこの三人が悪い奴で大きいお姉ちゃんを 騙してるんだったら、僕が追っ払ってあげるんだ! | |
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| 僕が注意深く近づいて行くと、お友達の一人は目にもとまらぬ速さで撲の背後に回りこんできました。 撲は絶対になんかされると肉球に汗を握ったけど、何もされませんでした。ほっ | |
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| どうやらこの二人は悪い人ではなさそうなので、撲は遊んでもらう事にしました。 膝に乗っかってみたり・・・ | |
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| 紐をいっぱいに引っ張って匂いを嗅いでみたり・・・ | |
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| いっぱい遊んでもらった僕はちょっと疲れちゃったので、お気に入りの冷やこいマットの上で 休憩です。その間も、大きいお姉ちゃんの大事なお友達を喜ばせるためにかわいいおしりを 見せてあげました。僕って気が利く長男なんだよね。 | |
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| それにしても疲れたなぁ。こんなにはしゃいだのは何ヶ月ぶりだろう? 撲の犬生の中で一番はしゃいだかもしれないな・・・お水入れに足つっこんで溢しちゃった。 | |
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| なんだよ〜まだ撲と遊びたいの?休憩中なんだから、後にしてよね〜 |