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インフルエンザ、後日談
たこぞうが、インフルエンザで1週間学校を休んでいたとき、
こんなことがあったらしい。
たこぞうの友人からたこぞうに電話があって、
「たこちゃん?おれ、今日学校休んじゃったもんで、
明日の予定、教えてー。」
「うん、いいよー!ちょっと待っててー!」と、2階へ駆け上り、
予定帳を探し始めるたこぞう。
それを見ていたのすけ、「何、やってんだー?」
「友達から電話で、明日の予定知りたいって。」
「???・・・お前も学校休んでるだろーが?!!」
「あ!そうだった!」と、階段を駆け下り、受話器を手にとって、
「おれも、学校休んだだった!」
ヾ(@^▽^@)ノわはは!
たこぞうが休んでることくらい知っていそうなものなのに、
予定を聞いてくる友人も友人だが、たこぞうに至っては、もはや言葉も出ない・・・
とりあえず、登校していようが、いまいが、たこぞうには大差ないことのようであ
る。
たこぞうの人柄を非常によく物語る出来事であった。
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のすけの快適リビング計画!
ある日突然、写真のような掲示がリビングに出現!
どうも、リビングが散らかりがちの状況を、のすけが憂えてのものらしい。
(^-^;)ゞ
み、みなさん、のすけに協力してあげましょう・・・
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久しぶりに3人と1匹で散歩
今日は、雨上がりに、久しぶりに私とのすけとたこぞうの3人でゴンの散
歩。
私がゴンのリードを持つと、のすけとたこぞうは、ゲームの話に夢中。
と、突然のすけが、「あ!たこぞう、ウンチ踏んだ!」
「ゲゲッ!」と、たこぞう。必死で靴に付いたウンチを取り払う。
(^o^)ハハハ
「そういえば、石山君、よくウンチ踏むよねー。」と、たこぞう。
ヾ(@^▽^@)ノわはは!
「おお、踏む踏む!」と、のすけ。
「ホントによく踏んでるよー。」
「前ばっかり見てて、全然下見ないからだよー。」
「それでさー、弟に『あー、ウンチ踏んだー!』とか言われてんのー。」
☆ミ(*^▽^*)ノ彡バン、バン!☆
「そーそー!それで、道路にズッズッズッて、靴すりつけて歩いてんの
ー!」
ヾ(≧∇≦)oきゃはははっ!
「きたねーんだよー!」
「きたないよなー!」
ヾ(▽^ヾ)ヾ(  ̄▽)ゞニャハハハ!!
石山君、実名あげてごめん!
もう少し、下も見て歩いた方がいいと思うぞ。
☆ミ(*^▽^*)ノ彡バン、バン!☆
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短いリード
ゴンを散歩に連れ歩く際、大抵長いリードを短く持って歩く。
それなら、いっそのこと最初から短いリードの方が使いやすいだろうと言
うことで、
長さ4,50センチ程度の短いリードを購入。
使ってみたところ、非常に使いかってがいい!
ゴンは、体が大きいからこの長さで十分。
変に走り回ろうとできないから楽でいい。(^O^)
これで散歩が少しは楽になるかなー?
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しつけ教室?
昨日は、行きつけの動物病院で、しつけ教室があると言うことで、
私を除く3人は、ゴンを連れて動物病院に出かけた。
もしかしたら、ゴンの兄弟も来ているかも、と言うので、
デジカメを女房に持参してもらった。
そのゴンそっくりの兄弟をぜひ見てみたい!
しかし・・・帰宅後の第一声は・・・
「今日は、犬を連れて行く日じゃなかった!
来ていた犬は、ゴンだけだった!」と、女房。
な、なんじゃそりゃ!(-_-;)
「『んー、じゃー、ゴンちゃんはこっちに来てー。』とか、言われて一匹でぽ
つーんとゲージに入れられちゃたよ。」
どうもこの日は、食事についての講義だったらしい。
「子供もウチの子らだけでさー、それもなぜか一番前に陣取っちゃって、
特別楽しい映像が流れるわけでもない長ーい話を、
これまたじーっとよくもまー座ってたよ。」
「おれ、でっかいあくびしちゃったよ。」と、たこぞう。(-。-;
ユーカヌバ(犬の餌を製造している会社)の人も来ていて、
食事について、あーだこーだとやたら詳しく話をしてくれて、
ついでに、いかにユーカヌバの餌が素晴らしいか、蕩々と語っていたと言
うことを、
これまた女房が、あーだこーだと矢継ぎ早に語っていた。(-_-;)
私も最初は、ふむふむと聞いていたが、
あまりにも話が長いので・・・
「よし、分かった!その誘拐魔(ユーカヌバ)とやらを買いに行こう!」
となり、早速買ってきたのだった。
まんまとユーカヌバの術中にはまった?
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潮干狩り
今日は、浜名湖へ家族で潮干狩りに行った。
実は、女房とたこぞうは、今シーズン2回目。
前回の潮干狩りで、大体の辺りの場所をつかんでいた女房は、
一人でとっとと遠くの方へ・・・帰ってこない・・・(-_-;)
残された我々3人は、細々とカリカリしていた。
捕れるのは、いわゆるバカ貝と呼ばれるうまくない貝ばかり。
アサリやシジミは、ほんのわずかばかり・・・
と、そこへ女房が帰ってきて、
「あっちの方で、スイートスポットを見つけた!」と、鼻息も荒い。
(^-^;)ゞ
子供らを従えて、姿を消した。
しばらく私は、海を眺めてぼーっとしていたが、
一向に帰ってくる気配がないので、後を追ってみた。
すると、漁師さんの乗っている船の回りで3人して一心不乱にカリカリや
っている。
なにやら、その漁師さんと会話も交わしている (・_・")?
なんでも聞いたところによると、
漁師さんが、捕ってきたアサリやシジミで少し形の悪かったりするもの
を、
その辺りに捨てるらしい。
従って、漁師さんの船の置いてある辺りでは、アサリやシジミがたくさん
捕れる。
なおかつ、たこぞうは図々しく漁師さんに話しかけて親しくなり、
回りに貝をまいてもらったという話!( ̄□ ̄;)!!
そりゃー、貝も捕れるでしょ!!
でも、それって・・・それでいいのか?たこぞう!
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