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のすけ、たこぞうのいたずらコンビに、ヘルメットをかぶせられちゃった
よ。
垂れ下がった尻尾に注目!
ゴンも苦労してるなー。
(^o^)ハハハ
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庭に実がなるV(^0^)
我が家では、今、家庭菜園が静かなブームらしい。
写真上から、枝豆。(管理人:たこぞう)
プチトマト(管理人:のすけ)
プルーベリー(管理人:女房)
他にも、インゲン(管理人:たこぞう)
ネギ(管理人:のすけ)
パセリ(管理人;のすけ)
ちなみに、管理人の許可無くして食べることはできないらしい。
プチトマトは、のすけの許可を得て食べた。
美味!(^_-)☆
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デッキでソーセージディナー&ミニ花火
昨夜は、女房の発案で突然デッキでソーセージを焼くことになった。
かといって夕方から、バーベキューのセットを出してきてやるのは、結構
面倒くさい。
そこで、延長コードを使ってホットプレートで焼くことに。
ソーセージは、子供らと私の大好物。
デッキで、3人でギャーギャーわめきながら、ガンガン焼いて食べた。
ついでに、目玉焼き、焼きそばと食べ、腹一杯になったところで、子供ら
が花火を持ち出してきた。
ネズミ花火の「ポン!」という音に、文字通り尻尾を巻いて逃げるゴン。
それにしても、煙がすごく、近所迷惑も気になって、早々に切り上げた。
後に残ったのは、たこぞうと私。
2人で夜空の満月を見上げ、星を数えてのどかに夜を過ごした。
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たこぞうと朝の散歩
休日の朝、女房とのすけの女組は、とにかく起床時間が遅い。
対照的に、休日の起床時間は平日より早いという男組。
必然的に休日、朝の散歩は男組の仕事に。
今朝も、たこぞうと2人、ゴンの散歩に出かけた。
散歩コースに、アパートの駐車場敷地内に大家の一戸建てがあるところがあり、
そこに小さめの柴犬がいる。
駐車場の広いスペースを利用して、たまに放し飼い状態になっている。
今朝、そこの前を通ると、その柴犬がゴンに向かって走ってきた。
ゴンの手前10メートル付近で、ぴたっと止まり、ゴンに熱いまなざし。
ゴンも「ん?」という感じで、足を止めじっと見つめかえす。
突然、ゴンが「ワン、ワン、ワオーン!」と吠えた。
柴犬、さっと逃げる。すると、なぜか追いかけるたこぞう。
吠えるゴンを制しつつ、散歩のコースに戻ろうとする。
たこぞう、帰ってこない。ゴンより始末におえん奴。奴にもリードが必要であろう。
ゴンは、「タコちゃん、どこ行ったー?大丈夫か、タコちゃーん?!」って感じで、
眺めてる。
・・・しばし、たこぞうの帰るのをゴンと待つ。
やっと帰ってきたたこぞうのセリフ。
「あの犬さー、『だるまさんが転んだ』を、教えてあるのかねー?」
「(^O^)!なんで?」
「だってさー、おれが走ると走って逃げて、おれが止まるとピタッて止まるんだよ
ー。そんで、おれが帰ろうとすると追っかけてきて、おれが振り向いて止まるとピ
タッて止まるんだもん。」
「ヾ(@^▽^@)ノわはは!だるまさんがこーろーんーだ!っていってやったか?」
「言わないよー!ゴンにも、『だるまさんが転んだ』、教えたいよー。」
ゴンを放したりしたら、ひたすら無秩序に走り回るだけであろう・・・
(-_-;)
でも、「だるまさんが転んだ」をして、動いているところを見つかったバツの悪そう
なゴンの姿、見てみたい!頭でもポリポリ掻くんだろうか?
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キノコ踊り♪
のすけは、時々変なことを思いつく。
その思いつきには、大抵たこぞうも巻き添えを食らう。
2人でおかしなゲーム盤を工作してみたり、2人でピアノコンサートを開い
たり・・・
元はと言えば、例の「グリフ」なるコック集団ものすけの思いつきだったら
しい。
今回ののすけの思いつきは、
「きのこのこのこげんきなこ」の踊り。
昼間っからなにやら2人して部屋にこもってコソコソしてるようなー・・・と、
思っていたら、この踊りの練習だったらしい。(^-^;)ゞ
練習中は、いっさいの取材拒否!
夜になって初めてその全貌が明らかになった。
私と女房は、ソファーに座らされて無理矢理観覧させられる。
ビデオでお見せできないのが残念だが、入退場の仕方が一番笑えた。
踊りそのものより、入退場の仕方に苦労した模様。
写真では、よく分からないが、実はこの2人、変装もしてたりする。
たこぞうの着ているのは、なぜか女房のスーツ!
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恐竜の島
町内の廃品回収やら草刈りやら納涼祭の準備やらで、親が忙しい中、家
の中ではのすけ、たこぞうプロジェクトが進行していた。
その名も「恐竜の島」!
敷き詰められた白い紙の上には、公園、キャンプ場、ホテル、レストラ
ン、車屋、肉屋、雑草屋(草食恐竜のためらしい)などがマジックで描か
れ、その上には模型の恐竜と、レゴブロックで作った車や店が並んでい
る。
(^O^)
笑ってみていたら、私も無理矢理店を開かせられるはめになり、仕方なく
恐竜の本屋を開業。
(-_-;)
この島では、食材を毎日のすけの経営するスーパーまで、買い物に行か
ねばならないらしい。
お金もちゃんと用意されている。
しかし、そこは恐竜だろ?恐竜はやっぱり自分より弱い恐竜を食べるも
んだ。
と、私は突然手持ちの恐竜で、たこぞう所有の草食恐竜に「パクッ!!」
「ああ!なにするよ!仲間を食べちゃいかーん!」と、たこぞう。
「だって、恐竜だぞ?そんないちいちスーパーに買い物になんて行かない
って。それっと!バク、バク!」
「あああ!ここの恐竜は、恐竜でも、みんな仲良く暮らしてんの!」
「そうでもないみたいだぞ。バク、バクッと!おお、なかなかうまいのー」
「・・・もう、父ちゃんはやらなくていい・・・(ー_ーメ) 」
そうですか・・・(^-^;)ゞ
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